
| サークル | iXS |
| 作品名 | 黒子のバスケ |
| 作家 | フユウ |
| 登場キャラ | 木吉鉄平 日向順平 |
| 発売日 | 2015/05/17 |
| 定価 | 1806 |
| サイズ | A5 |
| ページ数 | 100 |
| 説明 | WC優勝後、怪我をした木吉の面倒をみるために、日向は年越しを木吉の家で過ごす。その夜、何故か日向は |
| リンク | LAST LOVE <詳細等はこちら |
『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
日向順平
声 – 細谷佳正 / 川田紳司(VOMIC)
身長:178センチメートル / 体重:68キログラム / 誕生日:5月16日
誠凛高校バスケ部主将を務める2年生。ポジションはSG(シューティングガード)。背番号は4(『EXTRA GAME』では「VORPAL SWORDS」の13)。景虎から付けられたあだ名は「プッツンメガネ」。
眼鏡をかけた地味で温厚な風貌だが、1度「スイッチ」が入ると挑発的な毒舌家の本性を見せる。口癖は「ダアホ」。いかなる局面でも自信を失わない誠凛の精神的支柱。リコや伊月とは同じ中学バスケ部の出身。中学時代は戦績が振るわず、1度バスケをやめて不良になろうとしたが、木吉と関わる中でバスケへの情熱を取り戻した過去を持つ。実家は床屋で、自身も散髪の心得がある。リコに対しては好意を抱いている描写がある。
誠凛屈指のクラッチ・シューターであり、「スイッチ」が入った状態ではさらに集中力が高まり、成功率も大幅に上昇する様はクラッチ・モードと称される。プレッシャーに強くなるために「シュートを外した数だけお気に入りの戦国武将フィギュアを折る」という特訓 ………….
声 – 細谷佳正 / 川田紳司(VOMIC)
身長:178センチメートル / 体重:68キログラム / 誕生日:5月16日
誠凛高校バスケ部主将を務める2年生。ポジションはSG(シューティングガード)。背番号は4(『EXTRA GAME』では「VORPAL SWORDS」の13)。景虎から付けられたあだ名は「プッツンメガネ」。
眼鏡をかけた地味で温厚な風貌だが、1度「スイッチ」が入ると挑発的な毒舌家の本性を見せる。口癖は「ダアホ」。いかなる局面でも自信を失わない誠凛の精神的支柱。リコや伊月とは同じ中学バスケ部の出身。中学時代は戦績が振るわず、1度バスケをやめて不良になろうとしたが、木吉と関わる中でバスケへの情熱を取り戻した過去を持つ。実家は床屋で、自身も散髪の心得がある。リコに対しては好意を抱いている描写がある。
誠凛屈指のクラッチ・シューターであり、「スイッチ」が入った状態ではさらに集中力が高まり、成功率も大幅に上昇する様はクラッチ・モードと称される。プレッシャーに強くなるために「シュートを外した数だけお気に入りの戦国武将フィギュアを折る」という特訓 ………….
木吉鉄平
声 – 浜田賢二
身長:193センチメートル / 体重:81キログラム / 誕生日:6月10日
誠凛高校2年生。ポジションはC(センター)。背番号は7。景虎から付けられたあだ名は「天然ボケ男」。
「無冠の五将」の1人で異名は「鉄心」。誠凛バスケ部の創設者。
リコと一時期交際していた。入院していた頃に花札にはまり良く周囲に勧めているが、毎回流されている。
ギャグを真に受けたり、真顔でズレたことを言う天然ボケだが、不屈の闘志を持ち、非常に仲間思いな性格。日向によると「バスケットに最も誠実な男」。紫原や花宮からは苦手意識を持たれている。口癖は「楽しんでこーぜ」。
バスケ歴は中学校からで、自分のコンプレックスだった長身を活かせるスポーツとして、友人から紹介してもらったのがきっかけ。昨年度のIH都予選中に膝に違和感を覚え、決勝で対戦相手の花宮の策略によって膝を負傷。以降、1年以上の治療期間を経てIH敗戦後の誠凛バスケ部に復帰してくる。しかし、完治には至っておらず、強敵 ………….
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