愛してるぜ黒子 – 黒子のバスケ – 黒子テツヤ 火神大我

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サークルウンコムラ
作品名黒子のバスケ
作家うんこぷ
登場キャラ黒子テツヤ 火神大我
発売日2017/12/30
定価1135
サイズB5
ページ数44
説明 火神くんが黒子の日記を読んで、黒子の気持ちを初めて知る話です。 サークル【ウンコムラ】がお届けする”コミックマーケット93”新刊は、黒子の本音を知る火神との糖度がべらぼーに高い物語!![黒子のバスケ]火黒本、『愛してるぜ黒子』がとらのあなにお目見え♡アメリカから一時帰国した火神。彼は、一人暮らしをしている黒子の家へ行って、何もす
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『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………

火神大我
声 – 小野友樹(幼少期:鷄冠井美智子) / 小西克幸(VOMIC)
身長:190センチメートル / 体重:82キログラム / 誕生日:8月2日
誠凛高校1年生で誠凛での黒子の相棒。ポジションはPF(パワーフォワード)。背番号は10。景虎から付けられたあだ名は「あかいの」。
キセキの世代からは彼らと同じ10年に1人の天才、「キセキならざるキセキ」と評されている。
二股に分かれた眉毛と、筋肉質の恵まれた体躯を持つ、アメリカ帰りの帰国子女。チャレンジ精神と向上心あふれる熱血漢。黒子と出会った当初はお互いにあまり良い印象を持っていなかったが、共にプレーする中で親友同然の間柄となる。兄貴分の氷室との絆が切れるのを恐れて本気の勝負ができないなど、根は優しく情に流されやすい性格。帰国当初は日本のバスケのレベルの低さに失望[注釈 6]し、中学3年時に一時バスケを止めていた[注釈 7]。
父親が仕事の都合でアメリカに残っているため、現在はWC本戦会場の近くにあるマンションに一人暮らしをしている。私生活は質素で、部屋には最低限の家具と ………….

黒子テツヤ
キセキの世代5人のうちの1人。勝利に比重を置き、才能のある者への羨望・嫉妬をのぞかせるなど連載版と差異がある。連載版より表情豊かで自分の感情に素直。やや達観した部分もあるが敬語を使わず若干ポエミーな言葉回しをする。誠凛に来たのは語感が気に入ったから。
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