
| サークル | ジェノサイド肉少女 |
| 作品名 | ワンパンマン |
| 作家 | さきした |
| 登場キャラ | ガロウ スイリュー |
| 発売日 | 2017/03/20 |
| 定価 | 1007 |
| サイズ | B5 |
| ページ数 | 44 |
| 説明 | スイリューとガロウがひょんなことから出会って遊びまわります。途中でガロウがいろんなキャ |
| リンク | 青年よ逃走せよ! <詳細等はこちら |
『ワンパンマン』は、ONEによる日本の漫画作品。2009年7月3日からウェブサイト上で連載され、2012年9月2日放送のNHK『ネット発 マンガ革命』によれば、1日2万回閲覧され累計1000万人以上が閲覧したという。リメイク版(作画:村田雄介)が『となりのヤングジャンプ』(集英社)において2012年6月14日から連載されている(6撃目 – 14撃目のみ閲覧不可。ただし原作の6撃目 – 14撃目と同じ内容であるため、FC2の作者ホームページで見ることができる。)。リメイク版で併記されている英語タイトルは『One Punch-Man』。 …………
声 – 緑川光、真野あゆみ(少年)
怪人覚醒後推定災害レベル竜以上
18歳。バングの元一番弟子。幼少時に受けたヒーローごっこの怪人役を強制された挙句に、自身が悪者扱いされるいじめの経験から、どんなに努力しても怪人が正義のヒーローに勝てない世の中に対して「理不尽さ」を感じており、自ら最強の怪人になってヒーローを倒すことを目標としている。また、ランキングに拘るヒーローの歪んだ価値観などを否定するなど、現在のヒーロー達の欠点などにも怒りを覚えている。そのため、怪人よりも強く、凶悪な存在になることで、いじめや争いが無くなる(いわゆる必要悪)という考えを持つ。一方でいじめられっ子のタレオを助けたり強くなるよう励ましたり、ヒーローを襲いながらも怪人とは違って一般人を殺傷しようとしない点から、蟲神からは中途半端と評価されている。
実力派の弟子たちを再起不能にしたが師匠のバングには勝てず破門されるも、人間でありながら怪人を名乗って「ヒーロー狩り」を開始した。ヒーロー協会からは「人間怪人」と呼称され、怪人協会も彼に ………….
スイリュー
声 – 松風雅也
「冥躰拳(めいていけん)」の使い手。飄々とした性格の青年で、過去にスーパーファイトを三連覇したレジェンド。初戦でマックス、第二戦でスネック、第三戦でボルテーンにKO勝ち。決勝ではサイタマが失格負けになったことで優勝。
高い実力を有しているものの、修行時代は師匠の相手を適当にしていただけで、ここ数年は何の練習もしていないなど、目立った努力はしておらず、また自身が強くなろうとした理由は適当に楽して生きていくためで、これといった目標も理念も持ち合わせていない。かわいい女の子をナンパしては遊んで過ごしている。自分のことを「強い奴」と称し、「どんなに頑張ろうとも強い奴らが生き残るだけ」に過ぎず、(自分より)弱者ながらも人々を守ろうとする「ヒーロー」の行うヒーロー活動は気休めに過ぎないと思っていた。
全力を出せば、踏み込みだけで闘技台を破壊し、手刀で闘技台を真っ二つにし、さらに真っ二つになった闘技台を片足の踏み込みだけで引き起こすなど、常軌を逸した身体能力と格闘技術を有している。そのパンチは ………….
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