come across – 黒子のバスケ – 黄瀬涼太 黒子テツヤ、紫原敦 氷室辰也

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サークルNumber.17
作品名黒子のバスケ
作家佐藤水湖
登場キャラ黄瀬涼太 黒子テツヤ、紫原敦 氷室辰也
発売日2014/10/12
定価1694
サイズ文庫
ページ数212
説明 黄黒と紫氷で書店+カフェパラレルです。イチノセハルカと佐藤水湖の合同誌にな
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『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
氷室辰也
声 – 谷山紀章(幼少期:石塚さより)
身長:183センチメートル / 体重:70キログラム / 誕生日:10月30日
陽泉高校2年生。ポジションはSG。背番号は12。火神の兄貴分。
右目の泣きぼくろが特徴の美男子。WCから陽泉に加入した帰国子女。「頭は冷静(クール)、心は熱く(ホット)」を信条とする熱血漢。物腰柔らかで女子からの人気も高く、優しげな振る舞いをしている。
火神とアメリカでジュニアスクール時代に知り合う。以後、兄弟の証としてペアリングを分け合う仲だったが、火神が負傷していた自分にバスケで手加減したことに激昂。ペアリングをかけての試合を申し込むが、直後に火神が帰国したため決着を望んでいた。WC誠凛戦で火神と互角の勝負を展開し、試合終了後に和解した。
陽泉メンバーの中では紫原と対等に付き合うことができるほぼ唯一の人物。彼の振る舞いには比較的寛容だが、WCで試合を諦めかけた紫原を殴って鼓舞するなど、重要な局面では毅然とした態度で接している。
青峰とは対極の、基本に忠実かつ極限まで洗練されたプレイを体得した超正統派選手。そのスタイルはただのシュートですらあ ………….

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