
| サークル | ヘベレケシティ |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | 露芝 |
| 登場キャラ | 花垣武道 九井一 灰谷蘭 |
| 発売日 | 2023/08/27 |
| 定価 | 1210 |
| ページ数 | 40 |
| 説明 | 花垣武道中心web再録本です!日々楽しく描いた武受を全部詰め込みました!楽しんでいただけたら嬉しいです! サークル【ヘベレケシティ】がお贈りする“TOKYO FES Aug.2023”新刊は、 WEBにて公開されていた短編や漫画、イラスト作品をギュギュっと詰め込んだ、 [東京卍リベンジャーズ]武道受中心WEB再録本『Reve with |
| リンク | Reve with Ink <詳細等はこちら |
声 – 新祐樹、渡辺明乃(小学生)
本作の主人公。タイムリープ時の経歴は「東京卍會」隊員→「東京卍會」壱番隊隊長(のちに十一代目「黒龍」総長を兼務)→「梵」首領雑用係→二代目「東京卍會」総長。1991年6月25日生、身長165センチメートル(過去)、血液型A型。バイクはCB250T(バブ)。
タイムリープ前はボロアパートに住み、毎日頭を下げる最低な日々を送るダメフリーターだったが、ある日中学2年時に交際していた橘 日向が「東京卍會」の人間に殺され、自らも何者かに電車のホームで突き飛ばされ、殺されかけたことがきっかけでタイムリープに目覚める。
喧嘩の実力は平凡で、強者相手では敵わないほど最弱だったが、タイムリープを繰り返すなかでヒナや仲間の未来のために身体を張ることも厭わない精神力を見せ始め、格上の大寿に膝をつかせたり、清水や稀咲が圧倒されるまでに成長する。しかし、喧嘩が弱い理由が、タイムリープに目覚める前に精神的苦痛からきているものであり、本来の喧嘩の実力はイザナに鍛えられた鶴蝶と渡り合えるほどであり、事実、「関東事変」で ………….
九井一
十代目「黒龍」親衛隊長。
………….
灰谷蘭
声 – 浪川大輔
「天竺」四天王→「六破羅単代」第弐席→「関東卍會」特攻隊隊長。1987年5月26日生、身長183センチメートル、体重70キログラム、血液型A型。
灰谷兄弟の兄で長い髪を三つ編みで縛っており、三ツ谷と望月との中に不意打ちでブロック塀で三ツ谷を襲撃し、手柄を横取りする。竜胆曰く、いつもいいとこ取りをし、ポーズを決め、すぐ仕切る。東卍の実力を認めているため、不意打ちでないと潰せるチームではないと語る。喧嘩の実力は先述の「狂極」の副総長の顔面を必要以上に殴りつけたせいで傷害致死に陥ったため警棒などの武器を用いることが多い。「関東事変」では八戒と対峙する。竜胆がソウヤの右腕と左足を折った後は二人で八戒を追い詰めるも、「青鬼」となったソウヤに一撃で沈められる。万次郎とイザナのタイマンの際に竜胆と共に意識を取り戻し傍観する。イザナの死亡後はイザナに憧れていたことを伝え、死亡したイザナと意識不明となった鶴 ………….
九井一
声 – 花江夏樹
十代目「黒龍」親衛隊長→「天竺」幹部→「関東卍會」参謀。通称ココで大寿からは犬猫コンビの猫と称されていた。1990年4月1日生(日本の場合4月1日生まれは早生まれ扱いで前の学年に組み込まれる為。乾青宗と同学年であれば1990年生まれとなる)、身長174センチメートル、体重60キログラム、血液型A型。
「血のハロウィン」後の現代では最高幹部の一人で表ではIT企業を経営している。中学3年生の時に青宗が少年院の出所と同時に「黒龍」を復活させる魂胆の為に大寿を紹介。そのまま大寿が十代目「黒龍」総長になり、そのまま青宗と彼に忠誠を誓っている。冷静で自己中心的な性格だが、強い奴が好きで、青宗に対して誠実な一面を持ち、彼の言うことしか基本聞かない。
「聖夜決戦」前に裏切り者と武道たちが密会していることを嗅ぎ付け、稀咲から十万円をもらい、大寿が一人になる時を教える。その後青宗と共に大寿に加勢するもほぼ戦闘には参加していない。敗戦後、青宗についていくために大寿を見捨て ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式
東京リベンジャーズ | MBS