
| サークル | さのんの! |
| 作品名 | 黒子のバスケ |
| 作家 | 砂野郎 |
| 登場キャラ | 黒子テツヤ 高尾和成 黛千尋 |
| 発売日 | 2015/08/15 |
| 定価 | 1337 |
| ページ数 | 60 |
| リンク | ご注文は影ちゃんズですか!? <詳細等はこちら |
『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
高尾和成
声 – 鈴木達央 / 箭内仁(VOMIC)
身長:176センチメートル / 体重:65キログラム / 誕生日:11月21日 / 家族構成:父・母・妹
秀徳高校1年生。ポジションはPG。背番号は10(『EXTRA GAME』では「VORPAL SWORDS」の14)。
緑間のよき相棒で、ともに秀徳のバックコートを支える。
社交的でコミュニケーション能力に長け、誰とでもすぐに仲良くなれるお調子者。込み入った事情は持ち込まずにバスケを楽しんでいる。
中学時代に緑間に敗れ雪辱を誓うが、高校では偶然チームメイトになる。入部当初は張り合うこともあったが、次第に敵意は消え、緑間に認めてもらうことを目標に練習に打ち込む。緑間と共に誠凛の試合を観戦するうちに彼らに興味を持ち、特に同学年でエースの相棒という共通点を持つである黒子をライバル視している。
伊月以上の視野の広さを誇る「鷹の目」の持ち主で、視線誘導を無効化する黒子の天敵。その視野を活かした的確な状 ………….
声 – 鈴木達央 / 箭内仁(VOMIC)
身長:176センチメートル / 体重:65キログラム / 誕生日:11月21日 / 家族構成:父・母・妹
秀徳高校1年生。ポジションはPG。背番号は10(『EXTRA GAME』では「VORPAL SWORDS」の14)。
緑間のよき相棒で、ともに秀徳のバックコートを支える。
社交的でコミュニケーション能力に長け、誰とでもすぐに仲良くなれるお調子者。込み入った事情は持ち込まずにバスケを楽しんでいる。
中学時代に緑間に敗れ雪辱を誓うが、高校では偶然チームメイトになる。入部当初は張り合うこともあったが、次第に敵意は消え、緑間に認めてもらうことを目標に練習に打ち込む。緑間と共に誠凛の試合を観戦するうちに彼らに興味を持ち、特に同学年でエースの相棒という共通点を持つである黒子をライバル視している。
伊月以上の視野の広さを誇る「鷹の目」の持ち主で、視線誘導を無効化する黒子の天敵。その視野を活かした的確な状 ………….
黛千尋
声 – 逢坂良太
身長:182センチメートル / 体重:69キログラム / 誕生日:3月1日
洛山高校3年生。ポジションはPF。背番号は5。
3年生では唯一のスターティングメンバー。
青みがかった薄灰色の髪、冷めた眼が特徴。元々洛山内では二軍止まりの凡庸な選手であり、3年時には優秀な後輩の加入で退部していった同級生達のように自分のバスケの才能に見切りをつけて一旦は退部する。ライトノベルのような非日常に憧れを抱き日々屋上へ足を運ぶ一方で、それは物語の中の話であるのだと割り切り平凡な日常を送っていた。そんなある日、主将になったばかりの赤司に影の薄さを見出され、黒子と同様に「幻の6人目」として「視線誘導」の技術を習得する。元二軍といっても他校の目から見れば全国水準以上の実力を持ち、黒子と違ってパス以外の技術にも穴がない。黒子を「旧型」とするなら、黛は「新型の幻の6人目」というべき存在であると赤司はからは評されている。しかし、WCの対誠凛戦では、その基礎能力の高さと「幻の6人目」としてのキャリアの浅さが仇となる[注釈 29]。また、個人での実力がレギュラー陣に劣 ………….
黒子テツヤ
キセキの世代5人のうちの1人。勝利に比重を置き、才能のある者への羨望・嫉妬をのぞかせるなど連載版と差異がある。連載版より表情豊かで自分の感情に素直。やや達観した部分もあるが敬語を使わず若干ポエミーな言葉回しをする。誠凛に来たのは語感が気に入ったから。
………….
…………