
| サークル | 闇桃 |
| 作品名 | 黒子のバスケ |
| 作家 | 朱子きよ |
| 登場キャラ | 赤司征十郎 黒子テツヤ 黛千尋 |
| 発売日 | 2015/11/29 |
| 定価 | 722 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | 誰もが超能力を持つ世界。人知れず能力者を監視する組織「0級」の黒子 |
| リンク | バニッシュ!! <詳細等はこちら |
『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
黛千尋
声 – 逢坂良太
身長:182センチメートル / 体重:69キログラム / 誕生日:3月1日
洛山高校3年生。ポジションはPF。背番号は5。
3年生では唯一のスターティングメンバー。
青みがかった薄灰色の髪、冷めた眼が特徴。元々洛山内では二軍止まりの凡庸な選手であり、3年時には優秀な後輩の加入で退部していった同級生達のように自分のバスケの才能に見切りをつけて一旦は退部する。ライトノベルのような非日常に憧れを抱き日々屋上へ足を運ぶ一方で、それは物語の中の話であるのだと割り切り平凡な日常を送っていた。そんなある日、主将になったばかりの赤司に影の薄さを見出され、黒子と同様に「幻の6人目」として「視線誘導」の技術を習得する。元二軍といっても他校の目から見れば全国水準以上の実力を持ち、黒子と違ってパス以外の技術にも穴がない。黒子を「旧型」とするなら、黛は「新型の幻の6人目」というべき存在であると赤司はからは評されている。しかし、WCの対誠凛戦では、その基礎能力の高さと「幻の6人目」としてのキャリアの浅さが仇となる[注釈 29]。また、個人での実力がレギ ………….
声 – 逢坂良太
身長:182センチメートル / 体重:69キログラム / 誕生日:3月1日
洛山高校3年生。ポジションはPF。背番号は5。
3年生では唯一のスターティングメンバー。
青みがかった薄灰色の髪、冷めた眼が特徴。元々洛山内では二軍止まりの凡庸な選手であり、3年時には優秀な後輩の加入で退部していった同級生達のように自分のバスケの才能に見切りをつけて一旦は退部する。ライトノベルのような非日常に憧れを抱き日々屋上へ足を運ぶ一方で、それは物語の中の話であるのだと割り切り平凡な日常を送っていた。そんなある日、主将になったばかりの赤司に影の薄さを見出され、黒子と同様に「幻の6人目」として「視線誘導」の技術を習得する。元二軍といっても他校の目から見れば全国水準以上の実力を持ち、黒子と違ってパス以外の技術にも穴がない。黒子を「旧型」とするなら、黛は「新型の幻の6人目」というべき存在であると赤司はからは評されている。しかし、WCの対誠凛戦では、その基礎能力の高さと「幻の6人目」としてのキャリアの浅さが仇となる[注釈 29]。また、個人での実力がレギ ………….
黒子テツヤ
キセキの世代5人のうちの1人。勝利に比重を置き、才能のある者への羨望・嫉妬をのぞかせるなど連載版と差異がある。連載版より表情豊かで自分の感情に素直。やや達観した部分もあるが敬語を使わず若干ポエミーな言葉回しをする。誠凛に来たのは語感が気に入ったから。
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