潮沫の咏 – ヒプノシスマイク – 碧棺左馬刻 山田一郎

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サークル来猫
作品名ヒプノシスマイク
作家篠原
登場キャラ碧棺左馬刻 山田一郎
発売日2021/02/24
定価3071
ページ数186
説明 H歴終わってから四年間、一切会うことも連絡を取り合うこともなかったふたりが再会して左馬一になるまでの話。一郎視点、乱数視点の過去編有。左馬一新刊/全年齢/A5/186p 「一郎がさ、マイクの影響で声がでなくなっちゃったみたいなんだよね。」納期がやばくて自分はいけないから会いに行ってあげてほしいと、
そう左馬刻の元へと乱数から連絡が来たのだ。
乱数との電話では断ると告げるものの、寂雷先生には彼自身も用があるために
電話を切ってからすぐに車を回させ病院へと足を運んだのだ…―――――サークル【来猫】がお贈りする新刊、
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『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』は、キングレコード内レーベル・EVIL LINE RECORDSが手掛ける男性声優による音楽原作キャラクターラッププロジェクト。通称「ヒプマイ」。当初は4チームで12人だったが、2019年9月7日・8日に開催された4th LIVEにてメインキャラクターが18人となり合計6チームとなった。キャラクターデザインはアイディアファクトリー、オトメイト、キャラクターデザイン原案と公式イラストをオトメイト所属のイラストレーター一為(Kazui)が担当。シナリオは百瀬祐一郎が担当している。 …………

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