
| サークル | タツタ |
| 作品名 | おそ松さん |
| 作家 | 陰土 |
| 登場キャラ | 松野十四松 松野チョロ松 |
| 発売日 | 2016/06/19 |
| 定価 | 847 |
| ページ数 | 32 |
| 説明 | チョロ松が自分以外の兄弟の写真で抜いてるのを見 |
| リンク | 僕とつなぎと嫉妬と自慰と <詳細等はこちら |
『おそ松さん』(おそまつさん)は、赤塚不二夫の漫画『おそ松くん』を原作とした日本のテレビアニメ。赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月から2016年3月までテレビ東京ほかにて第1期が放送された。1988年に放送されたテレビアニメ第2作『おそ松くん』以来、約27年ぶりにstudioぴえろが制作したテレビアニメであり、シリーズ3作目にして初の深夜アニメでの放送となった。2017年10月から2018年3月まで第2期が放送された。2019年3月15日には完全新作の劇場アニメーションが松竹の配給で公開。2020年10月から2021年3月まで第3期が放送された。2021年6月には新作アニメの制作が決定し、2022年7月8日には第1弾が、2023年には第2弾がそれぞれ劇場公開予定。2022年3月25日には実写映画が公開された。 …………
声 – 神谷浩史
三男。イメージカラーは 緑 。他の兄弟と比べて、黒目が若干小さめで後頭部の癖毛がない 。1期13話Cパートで、ある行為をおそ松に目撃され「シコ松」というあだ名を付けられた。それ以降、その話題で度々イジられ、「チョロシコスキー」「自家発電三郎」「シコティッシュフォールド」などと呼ばれるようになる。基本的に兄弟に対しては敬称略 だが、おそ松には「兄さん」と付けており、カラ松のことは敬称略の呼び捨てと、たまに「兄さん」付きの両方で呼ぶことがある。また上記の他、兄弟から「自意識ライジング」「ライジングシコースキー」などと呼ばれることもある。2期14話では、茶髪にしてイメチェンを図ったものの似合っておらず、そのことが元でおそ松・カラ松の兄2人から一松・十四松・トド松の弟3人が理不尽に叱られるという事態を引き起こし、最後は全裸ダイビング土下座で弟たちに謝るものの、3人から怒りの報復を食らっていた。
他の兄弟と比較して常識的な考えの持ち主で性格も真面目。それゆえにツッコミ役を担うことが多く苦労人でもある。EDでは6人の中で自 ………….
松野十四松
声 – 小野大輔
五男。イメージカラーは 黄色。口を開けて笑っているような表情が多く、目の焦点が合っていない。また、後頭部の癖毛は一本だけ。普段から海パンを履いている。他の兄弟に対しては、上は「○○兄さん」、トド松には「トッティ」と呼ぶ事が多い。
いつも異様に明るくハイテンションな天然系バカ。何を考えているかが分からず行動も予測不能で、兄弟たちから「子どもの頃こんなんじゃなかったよね」と言われるほどの奇行癖の持ち主で、ティザーPVでも「明るい狂人」と称されている。ただし、誰にでもしっかりと挨拶を行うなど礼儀正しい一面も持っており、一人の女の子に恋をした際は純粋に相手を想う姿も描かれている。
無類の野球好きで、暇が出来ると自前のバットで素振りの練習を行っている。川を高速のバタフライで泳ぐ、78mの遠投記録を持つなど運動神経は全般的に高い。ホームレスの知り合いがいたり、こっそり株取引をやってい ………….
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