
| サークル | dmg. |
| 作品名 | ドラゴンクエスト |
| 作家 | 黄りえ |
| 登場キャラ | グレイグ ホメロス |
| 発売日 | 2017/12/03 |
| 定価 | 920 |
| ページ数 | 34 |
| 説明 | グレイグ×ホメロス。子供のホメロスが大人グレホメの元へ現れるお話と、ホメロスが子供のグレイグの前に現れるお話。 今すぐに来いとホメロスに呼ばれ、彼の部屋に向かったグレイグが見たものは2人のホメロスだった…!?サークル【dmg.】が贈る”世界と大樹の記憶”新刊!グレイグ×ホメロス本『オトナノハナシ』がとらのあなに登場です♪どういう理由かはわからないが、幼少期のホメロ |
| リンク | オトナノハナシ <詳細等はこちら |
『ドラゴンクエスト』(DRAGON QUEST)は、1986年(昭和61年)5月27日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン、FC)用ロールプレイングゲーム。通称は『ドラゴンクエストI』(ドラゴンクエストワン)[注 1]。家庭用ゲーム機では日本初となるオリジナルタイトルのロールプレイングゲームとして知られる[注 2]。当初、本作は単発作品であったため、詳しい人物設定や背景像などはなかったが、ゲームのシリーズ化に伴い、後続作品との関連性を持たせるため、後からさまざまな公式設定が追加された。後に発売される『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、本作との関連が深く、この3作は合わせて「ロトシリーズ」と呼ばれる。社会現象を巻き起こした『ドラゴンクエストIII』の発売後には、本作『ドラゴンクエスト』の小説化やゲームブック化に加えドラマCD(CDシアター)化も行われた。日本では同年内にMSX、MSX2にも移植された。 …………
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