Sweet Taboo – 鬼滅の刃 – 伊黒小芭内 甘露寺蜜璃

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サークル蔵式
作品名鬼滅の刃
作家カミヤ翠夏
登場キャラ伊黒小芭内 甘露寺蜜璃
発売日2020/12/30
定価904
ページ数32
説明 ノースリーブ縦セタを着た妻を見て突然スイッチが入った旦
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甘露寺蜜璃
声 – 花澤香菜
演 – 川崎愛香里
「恋の呼吸(こいのこきゅう)」を使用する恋柱(こいばしら)。年齢は19歳。元は煉?獄の継子。
社交的で心優しく、無視されると泣きじゃくるほど、繊細な性格。非常に惚れっぽく、周囲のあらゆる人物に男女問わずときめいている。伊黒には特別視されている様子。刀鍛冶の里編の主要人物。
見た目こそ可憐な女性であるが、特異体質により常人の8倍の密度の筋肉を備え、容姿にそぐわぬ怪力を有する。この肉体は旺盛な食欲によって支えられている。長髪を三つ編みにしており、桜餅の食べ過ぎが原因で髪色は桜色と緑色に変色している。隊服は胸元が露出している。
戦闘では、鉄地河原が制作したウルミのようにしなる日輪刀を使用する。
柱の中では最も禰?豆子に好意的であり、頭を撫でたり、くすぐって遊んだりと大変可愛がっており、禰?豆子もまた甘露寺によく懐いている。復讐目的で戦っているわけではないが、人 ………….

伊黒小芭内
声 – 鈴村健一
演 – 宮本弘佑
「蛇の呼吸(へびのこきゅう)」を使用する蛇柱(へびばしら)。年齢は21歳。左右で瞳の色が異なり、口元を包帯で隠した、比較的小柄な男性。右眼は弱視で、包帯の下は口元を裂かれている(理由は後述)。ネチネチした責める様なしつこい話し方をする。「鏑丸(後述)」という雄の白蛇を連れており、視力の弱い伊黒を補助している。蜜璃に好意を持っている。
日輪刀はフランベルジュのようなうねる刀身。抜刀できないため鞘は開閉式となっている。
蛇じみた女の鬼が支配する女系の一族に生まれる。一族は蛇鬼が殺して奪った金品で生計を立てており、自分たちが産んだ赤ん坊を生け贄として差し出していた。小芭内は370年ぶりに生まれた男で、左右違う色の目をしていた事から、食べる量を増やすため生贄として座敷牢で育てられた。小芭内は一度蛇鬼に会わされた際に、生き血を飲む為に口を割かれている。その後は生きる為に脱走を決意、盗んだ簪で毎日少しずつ座敷牢の木の格子を削る日々を送り、この時に鏑丸とも出会っている。脱走後に捕まり、煉獄槇寿 ………….

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