煉獄しゃん、あのね – 鬼滅の刃 – 煉獄杏寿郎 竈門炭治郎 嘴平伊之助 オールキャラ

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サークル週末
作品名鬼滅の刃
作家茉莉
登場キャラ煉獄杏寿郎 竈門炭治郎 嘴平伊之助 オールキャラ
発売日2021/08/22
定価600
ページ数20
説明 こちらは「しょーがねーだろ赤ちゃんなんだから!!総集編」(https://bit.ly/3ejhPde)に収録されています。煉獄さんと子供たちの小話2本。義勇さんと宇髄さんもちょっと出ます。 「れんごくしゃん ねんね?」「ねてんな」「れんごくしゃん ねんねちてる」とある日のお昼に布団も引かずに眠っている煉獄の姿を見つけたかまぼこ隊はそう話をしていたのだーーーサークル【週末】がお贈りする“超日輪鬼譚 2021再演”新刊、
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竈門炭治郎
声 – 花江夏樹、佐藤聡美(幼少期)
演 – 小林亮太、髙原華乃(幼少期)
本作の主人公。年齢は13歳→15歳。身長は156→165cm。体重53→61kg。炭焼の家系である竃門家の長男で、家族思いな少年。額左側の痣と、日輪が描かれた花札風の耳飾りが特徴的。額の痣は幼い時に弟を庇ってできた火傷跡で、最終選別での手鬼との戦闘で同じ箇所に傷を負ったことで更に色濃くなり、後の堕姫・妓夫太郎戦で炎の様な痣へと変化し、真の痣者となる。髪と瞳が赤みがかった「赫灼の子」であり、火仕事をする家系に生まれると縁起が良いという。頑固で石頭と二つの意味で頭が固く、生真面目過ぎてズレた言動をすることがある。
嗅覚が非常に優れており、相手の感情すら嗅ぎ取ることができる。これは戦闘時において敵の気配を読む力としても機能し、鍛練後は「隙の糸」として可視化されるようになった。鬼と人間を嗅ぎ分け、仇である無惨を匂いで見抜く。他にも、戦闘に関して優れた直感や柔軟な思考力を発揮する。
反面、非常に心優しく、鬼を前にしても非情になりきれない。問答無用で鬼を斬り捨 ………….

嘴平伊之助
声 – 松岡禎丞
演 – 佐藤祐吾
炭治郎の同期に当たる鬼殺隊剣士。年齢は15歳。身長は164cm。体重63kg。猪に育てられた捨て子。名前は本名。「藤の家」の老婆・ひさ(声 – 谷育子)が作った天ぷらを食べてから好物となった。
奇怪な猪の被り物をしているが、素顔は非常に女性的で端整な顔立ちをしており、上半身は裸で、隊服はズボンのみ。腰や脛に毛皮を巻いている。日輪刀は最初は他の隊士から奪って手に入れた鍔と柄が無く、茎に布を直接巻き付けたのみの刃こぼれした2本の刀で、「千切り裂くような切れ味」と嘯く。鞘がなく非戦闘時は茎と同様、布を巻きつける。那田蜘蛛山の戦闘で折れた後、刀鍛冶・鉄穴森の手で伊之助用の日輪刀として正式に打ち直され、藍鼠色に変化するが、受領直後に石で叩いて最初の刀と同様、刃こぼれの形状に戻してしまい、鉄穴森の怒りを買った。
鬼殺隊隊員と力比べをして日輪刀を奪い、最終選別や鬼のことを聞きだした。育手の指導を介さず最終選別を生き残り、鬼殺 ………….

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