GARIGARI 73 – だがしかし – 枝垂ほたる

https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/zhoa67353.jpg-title
サークルアレマテオレマ
作品名だがしかし
作家小林由高
登場キャラ枝垂ほたる
発売日2015/08/16
定価726
ページ数20
リンクGARIGARI 73 <詳細等はこちら

『だがしかし』は、コトヤマによる日本の漫画作品。駄菓子屋を舞台にしたコメディストーリー。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2014年30号から2018年20号まで連載された。2018年9月15日に発刊される「コロコロアニキ」2018年秋号には、ゲスト漫画家によるオムニバス連作企画「コロコロ時代」の1作として、本作の特別編が掲載。駄菓子では無く「ミニ四駆」を題材にしている。2018年12月24日発売の週刊少年サンデー2019年4・5合併号では、尾張ハジメの過去を描いた読切『いとおかし』が掲載された。また2020年11月11日発売の週刊少年サンデー2020年50号では「よふかし」を題材にした読切が掲載された。こちらは次回作の「よふかしのうた」単行本7巻に収録されている。 …………

枝垂ほたる
声 – 竹達彩奈
大手菓子会社「枝垂カンパニー」の社長令嬢。外見はセミロングの銀髪に長身でグラマラスな体形の美少女だが、駄菓子への愛が強すぎてしばしば奇怪な言動を見せる、いわゆる「残念な美少女」。夢は世界一の菓子メーカーを自分でつくること。
もともとは菓子業界では有名人のヨウを自社に引き抜こうと都会からやってきたが、ココノツが跡を継ぐまでは店を離れたくないというヨウの意向を受け、自身のためにもココノツに店を継いでもらうためにさまざまな手を講じる。長期間の滞在用として父に建ててもらった和風邸宅の別荘に滞在するが、夏休みの終わりから冬までココノツたちのまえから姿を消す。再会時はさらに独立志向が強くなっており、自分の会社を立ち上げ、さらにココノツをそこに入社させようともくろんでいる。
基本的には黒いバラの飾りがついたヘアバンドに、白のブラウスと黒のハイウエストスカートを着用しているが、ブラウスとスカートは柄や仕立ての異なるものが複数存在し、毎回微妙に装いが異なっている。この服装は、「ちょっと変わった可愛い服がいい」と考えていた作者がゴスロ ………….

…………