
| サークル | 飄々 |
| 作品名 | ゴールデンカムイ |
| 作家 | ジョウ |
| 登場キャラ | 谷垣源次郎 尾形百之助 |
| 発売日 | 2022/10/16 |
| 定価 | 1382 |
| ページ数 | 64 |
| 説明 | 釧路でコタンから逃げた尾形と谷垣が六日間 追手から逃げ切る話です。※尾形が身体的に弱る描写があります。CP要素ありません。 雨が降ってきたため、キラウシがいる小屋まで戻った尾形。 尾形から「雨避けになるものをくれ」と頼まれたキラウシは、 「持ってくるから待ってろ」と言うと、奥まで取りに行ったのだが…。サークル【飄々】がお贈りす |
| リンク | 946 <詳細等はこちら |
『ゴールデンカムイ』(GOLDEN KAMUY) は、野田サトルによる日本の漫画。明治末期の北海道・樺太を舞台にした、金塊をめぐるサバイバルバトル漫画。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて、2014年38号から2022年22・23合併号まで連載された。2022年9月時点でコミックスはシリーズ累計2300万部を突破している。2018年4月からテレビアニメ化。2022年4月、実写映画化決定が発表された。 …………
第七師団の項の尾形 百之助を参照。
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谷垣源次郎
第七師団の項の谷垣 源次郎を参照。
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尾形百之助
第七師団の項の尾形 百之助を参照。
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尾形百之助
声 – 津田健次郎
キャッチフレーズ – 孤高の山猫スナイパー、孤高の凄腕スナイパー
上等兵。歩兵第27聯隊。300メートル以内であれば確実に頭部を撃ち抜くほどの凄腕の狙撃手で、2000メートル先までの射撃も可能[注 19] かのような発言もしており、とても目が良い。利き目は右。また隙を突いて敵対者の小銃の遊底を瞬時に抜き取り無力化させるなど、接近戦でもわりと強い[注 20]。時折不敵な笑みを浮かべるが基本的に無表情で飄々とし腹の中が探りにくく、鶴見をして「兵士として卓出で、敵に回すと非常に厄介」とまで評され、またその時々の状況に応じ先んじて陣営を変わることも辞さないため「コウモリ野郎」とも呼ばれる。瞳孔が縦長風になるなど作中でたびたび猫[注 21] 扱いされる。温泉入浴中など、どんな状況でも用心深く銃を傍に置き、目を離して銃を盗まれた谷垣や、銃を雑に扱って壊した杉元に嫌味を言うなど、銃に ………….
谷垣源次郎
声 – 細谷佳正
キャッチフレーズ – 阿仁マタギ
一等卒。歩兵第27聯隊。生真面目で誠実な青年。筋肉隆々で胸毛が濃く、たびたびシャツのボタンが千切れ飛ぶ。右頬にはレタㇻ狩りの際、杉元に付けられた裂傷痕がある。元マタギと言うこともあり射撃の腕は確かで、馴染みのない北海道の山中でもその知恵と技術、経験を活かす。装備は三十年式歩兵銃→村田銃(二瓶の形見)。好物はきりたんぽ、苦手なものはしいたけ。かに座、A型。
秋田県阿仁出身で陸軍入隊[注 29] 以前は故郷でマタギをしていた。マタギ仲間でもある義弟・青山賢吉の住まいが全焼し、焼け跡からは胸に刺し傷のある谷垣の実妹・フミ(声 – 浅野真澄)の焼死体が発見される。谷垣は賢吉の犯行と断定し、復讐のため行方を追う最中、賢吉が第七師団に入隊[注 18]したとの噂を耳にし、故郷を捨て自らも第七師団へ入隊。屯田兵村を捜すも北海道では見つからず終いであったが、日露戦争・二〇三高地にて ………….
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