
| サークル | おおいぬ座 |
| 作品名 | 呪術廻戦 |
| 作家 | せきと |
| 登場キャラ | 七海建人 伊地知潔高 |
| 発売日 | 2021/10/09 |
| 定価 | 847 |
| ページ数 | 28 |
| 説明 | 片思いから両想 |
| リンク | All is fair in love and war? <詳細等はこちら |
伊地知潔高
声 – 岩田光央
呪術高専において、会議の報告・司会進行や術師の任務の割り振り等を担当する、補助監督の中心的な存在に位置する男性。26歳。
良くも悪くも事務的な態度で任務にあたるが、根は常識的で善良であり、子供の術師を危険な現場に送り届けることに対して内心で葛藤している。呪術界の革新を目指す五条と保守派の上層部との板挟みで心労が絶えない。
元々は呪術師志望であり、五条・夏油・家入は彼の2つ上、七海・灰原は1つ上の先輩に当たる。また、補助監督ではあるがそれなりの戦術や耐久力を持っている。渋谷事変では重面春太に背後から3回刺されたものの、一命をとりとめた。
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声 – 岩田光央
呪術高専において、会議の報告・司会進行や術師の任務の割り振り等を担当する、補助監督の中心的な存在に位置する男性。26歳。
良くも悪くも事務的な態度で任務にあたるが、根は常識的で善良であり、子供の術師を危険な現場に送り届けることに対して内心で葛藤している。呪術界の革新を目指す五条と保守派の上層部との板挟みで心労が絶えない。
元々は呪術師志望であり、五条・夏油・家入は彼の2つ上、七海・灰原は1つ上の先輩に当たる。また、補助監督ではあるがそれなりの戦術や耐久力を持っている。渋谷事変では重面春太に背後から3回刺されたものの、一命をとりとめた。
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七海建人
声 – 津田健次郎
1級呪術師。27歳。五条の1つ下の後輩であり、灰原とは同期だった。非術師の家系出身で、母方の祖父がデンマーク人。
薄茶色のスーツを着た、茶髪で七三分けの男性。見られていることに気付くと襲ってくる呪霊がいることから、自身の視線を隠すためにツル部分の無いゴーグルのような眼鏡をしている。常に真顔で、あまり表情を崩さない。冷静沈着で物事を俯瞰的に観ることができる。誰に対しても丁寧に話すものの、基本的に無愛想である。その内心では情に熱く、自身が認めた相手には相応の敬意を示し、仲間を殺した敵には激怒して本気で攻める。自らの立場への責任感は強く、困難と認めた問題に対しては油断せず本気で挑む。先輩である五条からは信頼されている一方、本人は五条に対して信用・信頼はしているが尊敬はしていない。また、当初は虎杖を「子供」と見なし、呪術師として認めてはいなかったが、共に活動をすることで徐々に彼の実力や志しを認め、最終的に1人の「呪術師」と認め ………….
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