さそりの心臓・下巻 – 東京卍リベンジャーズ – 灰谷蘭 灰谷竜胆

https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/zhoti630757.jpg-title
サークルアイオラスコープ
作品名東京卍リベンジャーズ
作家眞咲
登場キャラ灰谷蘭 灰谷竜胆
発売日2022/10/16
定価1738
ページ数92
説明 不思議な雰囲気の蘭と、そんな兄に惹かれる竜胆。二人が「灰谷兄弟」になるまでの確かな絆を巡るお話の下巻です。 二人で縁側で花火をしていた際のこと。
竜胆に「知ってる?線香花火ってよく人生に例えられてるって」と尋ねた蘭。じわじわばーっとなり、その後さーっとなり、
今度は少しずつ大人しくなっていき、最後はぽとん。蘭の話を聞いた竜胆は、その後、線香花火を蘭に見立てて…——不思議な雰囲気の蘭と、そんな兄に惹かれる竜胆。
リンクさそりの心臓・下巻 <詳細等はこちら
灰谷蘭
声 – 浪川大輔
「天竺」四天王→「六破羅単代」第弐席→「関東卍會」特攻隊隊長。1987年5月26日生、身長183センチメートル、体重70キログラム、血液型A型。
灰谷兄弟の兄で長い髪を三つ編みで縛っており、三ツ谷と望月との中に不意打ちでブロック塀で三ツ谷を襲撃し、手柄を横取りする。竜胆曰く、いつもいいとこ取りをし、ポーズを決め、すぐ仕切る。東卍の実力を認めているため、不意打ちでないと潰せるチームではないと語る。喧嘩の実力は先述の「狂極」の副総長の顔面を必要以上に殴りつけたせいで傷害致死に陥ったため警棒などの武器を用いることが多い。「関東事変」では八戒と対峙する。竜胆がソウヤの右腕と左足を折った後は二人で八戒を追い詰めるも、「青鬼」となったソウヤに一撃で沈められる。万次郎とイザナのタイマンの際に竜胆と共に意識を取り戻し傍観する。イザナの死亡後はイザナに憧れていたことを伝え、死亡したイザナと意識不 ………….

灰谷竜胆
声 – 下野紘
「天竺」幹部→「六破羅単代」第参席→「関東卍會」特攻隊副長。1988年10月20日生、身長172センチメートル、体重65キログラム、血液型B型。
灰谷兄弟の弟でメガネをかけており、仕切りたがる蘭に頭を痛めている。「関東事変」ではお互い有名な兄を持つソウヤと対峙する。得意の関節技でソウヤの右腕と左足を骨折させ、蘭と共に八戒を追い詰めるも「青鬼」となったソウヤを甘く見てしまい、また関節技を繰り出そうとしがみついた瞬間一撃で沈められた。万次郎とイザナのタイマンの際に蘭と共に意識を取り戻し傍観する。出所後「六破羅単代」に所属した際にメガネを外している。
………….

…………