
| サークル | ドブ水のマカロン |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | ペリ |
| 登場キャラ | 黒川イザナ 灰谷蘭 佐野万次郎 |
| 発売日 | 2022/01/09 |
| 定価 | 1470 |
| サイズ | その他 |
| ページ数 | 44 |
| 説明 | 各キャラの「やめろ」を絵本 |
| リンク | やめろ <詳細等はこちら |
声 – 林勇、ファイルーズあい(少年)
演 – 吉沢亮(映画)、松田凌(舞台)
「東京卍會」総長。通称マイキー。1990年8月20日生、身長162センチメートル、体重56キログラム、血液型B型、愛機はCB250T(バブ)。
“無敵のマイキー”と称され、誰もが知るカリスマ中のカリスマで喧嘩の強さは天下一品と評される。1回目のタイムリープ時に喧嘩賭博の現場に龍宮寺と共に居合わせ、負けそうになりながらも引かない武道を気に入り”タケミっち”とあだ名をつける。その後溝中にまで押し入り、武道を強制連行しようとするも日向にぶたれるが日向に優しく注意する。
3回目のタイムリープ時に龍宮寺が万次郎の”心”であり、足りないものを補いあっていることが明かされる。その龍宮寺とは小学5年生時に出会っており、当時から高校生の暴走族相手にしていた。4回目のタイムリープ時には「愛美愛主」メンバーに林田がバカにされたことに激怒し長内を蹴りの一発で沈める。その後長内を刺した林田を金銭を使用して出所させるか林田の意思を汲んで出所させないかを巡って龍宮寺と対立するも武道によって制止される。この時に稀咲から「金銭でパーち ………….
黒川イザナ
「天竺」初代総長。1987年8月30日生、身長165センチメートル、体重58キログラム、愛機はCBR400F。孤独が喧嘩の強さであり人を殺す拳でもある。そのため、喧嘩の実力は班目を沈めたばかりの林を一蹴りでのす程で世代最強と謳われている。
万次郎の異母兄でエマの実兄とされていたが、実際はフィリピン人の女性と父との間に生まれた子供であり、佐野兄弟はおろかエマとすら血がつながっていなかった。幼少のころは真一郎を尊敬していたが、ある時を境にエマと生き別れになり精神が崩壊。それが原因で12歳の時に暴走族によるリンチに遭う。退院後にリンチした暴走族を返り討ちにして主犯格の少年を自殺に追い込んだことで少年院に入れられ、武藤ら5人と共に”S62世代”として名を馳せることとなったが、少年院時代に他のS62世代を完膚なきまでに叩きのめし、自身が絶対的な「王」として君臨。そのため他のS62世代たちを「自らの恐怖で従ってるに過ぎない」と発言 ………….
灰谷蘭
声 – 浪川大輔
「天竺」四天王→「六破羅単代」第弐席→「関東卍會」特攻隊隊長。1987年5月26日生、身長183センチメートル、体重70キログラム、血液型A型。
灰谷兄弟の兄で長い髪を三つ編みで縛っており、三ツ谷と望月との中に不意打ちでブロック塀で三ツ谷を襲撃し、手柄を横取りする。竜胆曰く、いつもいいとこ取りをし、ポーズを決め、すぐ仕切る。東卍の実力を認めているため、不意打ちでないと潰せるチームではないと語る。喧嘩の実力は先述の「狂極」の副総長の顔面を必要以上に殴りつけたせいで傷害致死に陥ったため警棒などの武器を用いることが多い。「関東事変」では八戒と対峙する。竜胆がソウヤの右腕と左足を折った後は二人で八戒を追い詰めるも、「青鬼」となったソウヤに一撃で沈められる。万次郎とイザナのタイマンの際に竜胆と共に意識を取り戻し傍観する。イザナの死亡後はイザナに憧れていたことを伝え、死亡したイザナと意識不明となった鶴蝶の瞼を閉じた。「三天戦争」では武器持ちスタイルが功を奏し、同じく武器を使用 ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式
東京リベンジャーズ | MBS