
| サークル | 偏食ごはん |
| 作品名 | 蒼穹のファフナー |
| 作家 | 連鳴 |
| 登場キャラ | 皆城総士 来主操 春日井甲洋 |
| 発売日 | 2017/02/05 |
| 定価 | 847 |
| ページ数 | 48 |
| 説明 | 一部ケイ素系キャラにねこみみねこしっぽが |
| リンク | けいそねこ <詳細等はこちら |
『蒼穹のファフナー』[注 2](そうきゅうのファフナー)は、2004年7月から12月までテレビ放送された日本のテレビアニメ作品。制作はXEBEC(“ 無印 ”または“ 1期 ”、RIGHT OF LEFT、HEAVEN AND EARTH)→XEBECzwei(EXODUS)→IGzwei(THE BEYOND)→Production I.G(BEHIND THE LINE)。本作の放送後、続編シリーズが数作造られ、劇場版も公開されている。2005年にスペシャル番組『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』放送、2010年に劇場版『蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH』公開、2015年にTVシリーズ2期『蒼穹のファフナー EXODUS』放送、2019年から2021年にOVA『蒼穹のファフナー THE BEYOND』が2019年から2021年にかけて計4度劇場公開された。2021年12月にはスピンオフ『蒼穹のファフナー BEHIND …………
皆城総士
声 – 喜安浩平
ファフナーパイロットたちを指揮する、子供達の実質的なリーダー。一騎とは歴戦の経緯を経て心を共有する、文字通りの「盟友」。
一時期肉体を喪失し、敵(フェストゥム)の世界に足を踏み入れたこともあるが現在は回復してマークザインに比肩する力を持つファフナー「マークニヒト」にも搭乗する。後には全くの別人として転生する。
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声 – 喜安浩平
ファフナーパイロットたちを指揮する、子供達の実質的なリーダー。一騎とは歴戦の経緯を経て心を共有する、文字通りの「盟友」。
一時期肉体を喪失し、敵(フェストゥム)の世界に足を踏み入れたこともあるが現在は回復してマークザインに比肩する力を持つファフナー「マークニヒト」にも搭乗する。後には全くの別人として転生する。
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来主操
声 – 木村良平
劇場版より登場する少年。その正体はミールが不在のまま存在を望んだスフィンクス型のフェストゥム。「空を綺麗」と感じることを大切に思っている無邪気な性格をしており、竜宮島との彼らなりの「友好」を求めて島を訪問、乙姫同様にコアとなる。転生した別のコアは竜宮島と共闘する。
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春日井甲洋
声 – 入野自由
一騎に続いてアルヴィスのファフナーパイロットになったが、フェストゥムに同化され人としての生を終える。劇場版では島の危機に際し目覚め「マークフィアー」を駆り戦う、人類側に立つフェストゥムという稀有な存在になる。長らく行方を眩ませていたが復活、島を守るため戦線に復帰する。
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春日井甲洋
同化を否定し本来の意思を取り戻した甲洋。通常は甲洋の姿をしているが、後に戦闘時にはミョルニアと同じ能力(スフィンクス型形態)を持てるほどにまで進化する。戦闘時の体色は青。
劇中ではミョルニアと共に一騎たちが不在の竜宮島を守り、最終話では、イドゥンのワームスフィアーに取り込まれた一騎と総士を救出している。
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来主操
声 – 木村良平
美羽との対話と操の説得によって「生命の循環」を学んだボレアリオス群ミールが、操を自身のコア型フェストゥムとして転生させた存在。『HAE』の時点では胎児状態ながらも、総士を経由して一騎と接触し彼の視力を回復させた。『EXODUS』にて転生前の状態まで成長し、アルヴィスの協力者として群とともに共闘を行う。
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