心酔薬 – おそ松さん – 松野おそ松 松野一松 松野十四松 松野おそ松、松野十四松

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作品名おそ松さん
作家豊若
登場キャラ松野おそ松 松野一松 松野十四松 松野おそ松、松野十四松
発売日2018/05/04
定価944
ページ数36
説明 デカパンラボから勝手に拝借した新薬を使い、一松と十四松を
リンク心酔薬 <詳細等はこちら
松野おそ松
声 – 櫻井孝宏
長男。イメージカラーは   赤。6つ子の基本形とも言うべき容姿をしているが、無邪気な表情が特徴的。それゆえ、弟たちと比べて見た目を含めた個性がいまいち弱いことを気にしているらしく、「プレーン」と呼ばれると怒る(2期2話「超洗剤」)。他の兄弟に対しては基本的に敬称略。
小学6年生の頃の心を持ったまま成長した「奇跡のバカ」。パチンコと競馬を人生の楽しみとしており、下手の横好きながら釣堀にもよく訪れている。
計画性がほとんど無くいい加減でずぼらな性格 。自意識は梅干し程度の大きさ。弟たちと一緒の時は大口を叩くものの、意外に人見知りで、素の状態では一人で女性に声をかけられない(2期5話「夏のおそ松さん」)し、知らない相手と一緒だとプレッシャーに耐えられず逃げ出す(3期3話アバン「ぼんくらの時代」)。しかし、ここぞという時は、長男として個性の強い弟たちをうまくまとめるリーダーシップを発揮する。
その ………….

松野一松
声 – 福山潤
四男。イメージカラーは   紫。常に半目で生気がなく笑顔も冷めており、髪の毛はボサボサで猫背。基本的に他の兄弟に対しては敬称略だが、おそ松には「兄さん」と付けており、トド松に対しては、呼び捨てか「トッティ」と呼んでいる。
マイペースな皮肉屋でしれっと毒を吐くことが多いため、兄弟たちからは社会でやっていけるのかと心配されている。無気力な上にぼそぼそと話す根暗な性格 かつ自虐的で、自らをゴミ扱いすることすらある。反面、何らかのスイッチが入ると思い切りのある行動を起こす。その他「戒め」等、自虐的な発言をする割に、他者が原因でピンチに陥ったり危害を加えられそうになったりトド松やカラ松ら他兄弟を蹴落としたり自分の都合が悪くなった時に前述の破壊力のある行動で、その場を切り抜けたり、うやむやにする爆発力を見せつける。
十四松の素振りのトレーニングに望んで付き合う一方、カラ松には冷たく接するなど、兄弟に自分なりの序列をつけている様子。
猫が友達で、自らも猫化する時がある。「(兄弟がいるから)友達は要らない」と言い放つほど ………….

松野十四松
声 – 小野大輔
五男。イメージカラーは   黄色。口を開けて笑っているような表情が多く、目の焦点が合っていない。また、後頭部の癖毛は一本だけ。普段から海パンを履いている。他の兄弟に対しては、上は「○○兄さん」、トド松には「トッティ」と呼ぶ事が多い。
いつも異様に明るくハイテンションな天然系バカ。何を考えているかが分からず行動も予測不能で、兄弟たちから「子どもの頃こんなんじゃなかったよね」と言われるほどの奇行癖の持ち主で、ティザーPVでも「明るい狂人」と称されている。ただし、誰にでもしっかりと挨拶を行うなど礼儀正しい一面も持っており、一人の女の子に恋をした際は純粋に相手を想う姿も描かれている。
無類の野球好きで、暇が出来ると自前のバットで素振りの練習を行っている。川を高速のバタフライで泳ぐ、78mの遠投記録を持つなど運動神経は全般的に高い。ホームレスの知り合いがいたり、こっそり株取引をやっている、コミケで「野球モノ」( ………….

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