気になる胸の話 – 鬼滅の刃 – 伊黒小芭内 甘露寺蜜璃

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サークルRIX
作品名鬼滅の刃
作家マミヤ
登場キャラ伊黒小芭内 甘露寺蜜璃
発売日2020/08/23
定価946
ページ数32
説明 おばみつ&しのぶメインのオールキャラギャグ。表紙に出てくるメンバーがいつもより隊服の胸の部分が開いている蜜璃が気になるギャグ話。 ( 広い )
鋭い目付きで見つめるしのぶ。
彼女の視線の先には、胸部の服の開きが以前より格段に、
間違いなく広く大きくなっている蜜璃がいて…!?蜜璃の隊服の胸部分が開いているのが気になるしのぶ。
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『鬼滅の刃』(きめつのやいば)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注 1]。 …………
甘露寺蜜璃
声 – 花澤香菜
演 – 川崎愛香里
「恋の呼吸(こいのこきゅう)」を使用する恋柱(こいばしら)。年齢は19歳。元は煉?獄の継子。
社交的で心優しく、無視されると泣きじゃくるほど、繊細な性格。非常に惚れっぽく、周囲のあらゆる人物に男女問わずときめいている。伊黒には特別視されている様子。刀鍛冶の里編の主要人物。
見た目こそ可憐な女性であるが、特異体質により常人の8倍の密度の筋肉を備え、容姿にそぐわぬ怪力を有する。この肉体は旺盛な食欲によって支えられている。長髪を三つ編みにしており、桜餅の食べ過ぎが原因で髪色は桜色と緑色に変色している。隊服は胸元が露出している。
戦闘では、鉄地河原が制作したウルミのようにしなる日輪刀を使用する。
柱の中では最も禰?豆子に好意的であり、頭を撫でたり、くすぐって遊んだりと大変可愛がっており、禰?豆子もまた甘露寺によく懐いている。復讐目的で戦っているわけではないが、人を傷付ける鬼には毅然と立ち向かう。
鬼殺隊に入った理由は「添い遂げる殿方を見つけるため」。家族は五人姉弟で仲が良く、鬼とは無 ………….

伊黒小芭内
声 – 鈴村健一
演 – 宮本弘佑
「蛇の呼吸(へびのこきゅう)」を使用する蛇柱(へびばしら)。年齢は21歳。左右で瞳の色が異なり、口元を包帯で隠した、比較的小柄な男性。右眼は弱視で、包帯の下は口元を裂かれている(理由は後述)。ネチネチした責める様なしつこい話し方をする。「鏑丸(後述)」という雄の白蛇を連れており、視力の弱い伊黒を補助している。蜜璃に好意を持っている。
日輪刀はフランベルジュのようなうねる刀身。抜刀できないため鞘は開閉式となっている。
蛇じみた女の鬼が支配する女系の一族に生まれる。一族は蛇鬼が殺して奪った金品で生計を立てており、自分たちが産んだ赤ん坊を生け贄として差し出していた。小芭内は370年ぶりに生まれた男で、左右違う色の目をしていた事から、食べる量を増やすため生贄として座敷牢で育てられた。小芭内は一度蛇鬼に会わされた際に、生き血を飲む為に口を割かれている。その後は生きる為に ………….

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