
| サークル | 黒猫さがし。 |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | 久保田美冬 |
| 登場キャラ | 佐野万次郎 龍宮寺堅 黒川イザナ |
| 発売日 | 2022/08/28 |
| 定価 | 1210 |
| ページ数 | 52 |
| 説明 | ポメガバースでポメラニアンになったマイキーとイザナと過ごす日常短編漫画です。ドラマイ+カクイザ本。みんな生きてる平和軸です。 バイト帰りの渋谷にて。偶然会った蘭と竜胆と その場で軽く立ち話をしていた鶴蝶。 その時、真一郎から電話がかかってきたので出た鶴蝶だったが…——「今スグ帰って来い カクチョ―!!」なんでもイザナがポメラニアンになってしまったとのことで…?!サークル【黒猫さがし。】がお贈りする“TOKYO罹破維武 7”新刊は、 ポメ |
| リンク | オレたちの総長がポメラニアンになったんだが・・・ <詳細等はこちら |
声 – 林勇、ファイルーズあい(少年)
演 – 吉沢亮(映画)、松田凌(舞台)
「東京卍會」総長。通称マイキー。1990年8月20日生、身長162センチメートル、体重56キログラム、血液型B型、愛機はCB250T(バブ)。
“無敵のマイキー”と称され、誰もが知るカリスマ中のカリスマで喧嘩の強さは天下一品と評される。1回目のタイムリープ時に喧嘩賭博の現場に龍宮寺と共に居合わせ、負けそうになりながらも引かない武道を気に入り”タケミっち”とあだ名をつける。その後溝中にまで押し入り、武道を強制連行しようとするも日向にぶたれるが日向に優しく注意する。
3回目のタイムリープ時に龍宮寺が万次郎の”心”であり、足りないものを補いあっていることが明かされる。その龍宮寺とは小学5年生時に出会っており、当時から高校生の暴走族相手にしていた。4回目のタイムリープ時には「愛美愛主」メンバーに林田がバカにされたことに激怒 ………….
龍宮寺堅
声 – 鈴木達央(第1期) → 福西勝也(第2期[注 1])、石上静香(少年)
演 – 山田裕貴(映画)、陳内将(舞台)
「東京卍會」副総長。通称ドラケン。万次郎からは「ケンチン」と呼ばれる。1990年5月10日生、身長185センチメートル、体重75キログラム、血液型O型、愛機はゼファー400カスタム。
住む家がないため、渋谷にある風俗店(ファションヘルスの類)の一室を住居として使っている(武道が初めて訪れる際、風俗の客と間違えられレミという女性に接待されそうになる事態に発展するハプニングが起こる)。
金の辮髪と左のこめかみに施された龍の刺青が特徴で万次郎の頼れる相棒である。現代ではタイムリープする前から4回目のタイムリープ終了前までは8・3抗争によって刺殺されている。
シャンプーが目に入るのが怖いため今でもシャンプーハットを付けている。林田の親友が「愛美愛主」のメンバーに強姦、暴行された後、親友の彼女の見舞いに訪れ、彼女の親から罵倒されながらも頭を下げ、万次郎に人を想う”心”を持つように諭す。小学5年生の時に今のトレードマークとなっている龍の刺青を入れて ………….
黒川イザナ
「天竺」初代総長。1987年8月30日生、身長165センチメートル、体重58キログラム、愛機はCBR400F。孤独が喧嘩の強さであり人を殺す拳でもある。そのため、喧嘩の実力は班目を沈めたばかりの林を一蹴りでのす程で世代最強と謳われている。
万次郎の異母兄でエマの実兄とされていたが、実際はフィリピン人の女性と父との間に生まれた子供であり、佐野兄弟はおろかエマとすら血がつながっていなかった。幼少のころは真一郎を尊敬していたが、ある時を境にエマと生き別れになり精神が崩壊。それが原因で12歳の時に暴走族によるリンチに遭う。退院後にリンチした暴走族を返り討ちにして主犯格の少年を自殺に追い込んだことで少年院に入れられ、武藤ら5人と共に”S62世代”として名を馳せることとなったが、少年院時代に他のS62世代を完膚なきまでに叩きのめし、自身が絶対的な「王」として君臨。そのため他のS62世代たちを「自らの恐怖で従ってるに過ぎない」と発言するなど仲間意識は皆無。少年院では ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式
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