
| サークル | ココロノボス |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | maッコ・リーダー |
| 登場キャラ | 花垣武道 三途春千夜 佐野万次郎 |
| 発売日 | 2022/09/09 |
| 定価 | 623 |
| ページ数 | 24 |
| 説明 | 武道に好意をよせてるがマイキーの手前何も出来ず、素直にもなれずこじらせてる三途のちょっとセクシーな大人ギャグ漫画。その他梵天メンバーと夏祭りに行くお話です。 マイキー、武道、三途の3人で、 夏祭りの金魚すくいをやっていた時のこと。「あっ…もっと下…ダメですって敏感なんですから…そうゆっくりしてください」武道に密かに想いを寄せている三途は、 彼の言 |
| リンク | こじらせてるとかじゃねぇからな <詳細等はこちら |
声 – 新祐樹、渡辺明乃(小学生)
演 – 北村匠海(映画)、木津つばさ(舞台)
本作の主人公。タイムリープ時の経歴は「東京卍會」隊員→「東京卍會」壱番隊隊長(のちに十一代目「黒龍」隊長を兼務)→「梵」首領雑用係→二代目「東京卍會」総長。1991年6月25日生、身長165センチメートル(過去)、血液型A型。バイクはCB250T(バブ)。
タイムリープ前はボロアパートに住み、毎日頭を下げる最低な日々を送るダメフリーターだったが、ある日中学2年時に交際していた橘 日向が「東京卍會」の人間に殺され、自らも何者かに電車のホームで突き飛ばされ、殺されかけたことがきっかけでタイムリープに目覚める。
喧嘩の実力は平凡で、強者相手では敵わないほど最弱だったが、タイムリープを繰り返すなかでヒナや仲間の未来のために身体を張ることも厭わない精神力を見せ始め、格上の大寿に膝をつかせたり、清水や稀咲が圧倒されるまでに成長する。しかし、喧嘩が弱い理由が、タイムリープに目覚める前に精神的苦痛から ………….
佐野万次郎
声 – 林勇、ファイルーズあい(少年)
演 – 吉沢亮(映画)、松田凌(舞台)
「東京卍會」総長。通称マイキー。1990年8月20日生、身長162センチメートル、体重56キログラム、血液型B型、愛機はCB250T(バブ)。
“無敵のマイキー”と称され、誰もが知るカリスマ中のカリスマで喧嘩の強さは天下一品と評される。1回目のタイムリープ時に喧嘩賭博の現場に龍宮寺と共に居合わせ、負けそうになりながらも引かない武道を気に入り”タケミっち”とあだ名をつける。その後溝中にまで押し入り、武道を強制連行しようとするも日向にぶたれるが日向に優しく注意する。
3回目のタイムリープ時に龍宮寺が万次郎の”心”であり、足りないものを補いあっていることが明かされる。その龍宮寺とは小学5年生時に出会っており、当時から高校生の暴走族相手にしていた。4回目のタイムリープ時には「愛美愛主」メンバーに林田がバカにされたことに激怒し長内を蹴りの一発で沈める。その後長内を刺した林田を金銭を使用して出所させるか林田の意思を汲んで出所させないかを巡っ ………….
三途春千夜
「東京卍會」伍番隊副隊長→「関東卍會」副長。武藤に「一人っ子」と明かしているが、実は武臣の弟で千咒の兄であることが千咒の口から明かされている。
口元にある2つの傷を隠すためにマスクをつけている。しかしその本性は万次郎以外すべて敵と豪語するなど稀咲に引けを取らない危険人物であり、万次郎を黒い衝動によって闇落ちさせているが、本来の性格は親友思いの性格であり、上記の本性は「最初の世界線」で真一郎が殺害したホームレスがかけた呪いの影響であることが判明する。このためか、伍番隊所属前から万次郎に忠誠を誓っており、他の隊にも所属していた実績があるもののどの部隊も手に負えなかった暴れ馬だったが、武藤が伍番隊隊長に就任と同時に伍番隊に入隊する。またその時に将棋をしており、「王に仕える信念」を武藤に話し、傷で損しているという理由で過去で使用していたマスクを武藤から譲り受ける。その半年後には伍番隊副隊長に就任し、武藤の右腕として忠誠を誓っていた。そのため武藤が東卍脱退した際は、ほかの伍番隊員と共に彼についていき、天竺に合流 ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式
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