
| サークル | ありすの宝箱 |
| 作品名 | マリア様がみてる |
| 作家 | 水龍敬 |
| 発売日 | 2018/12/31 |
| 定価 | 2178 |
| ページ数 | 248 |
| 説明 | ヤリマンと化したお嬢様達の破廉恥な日常を描くシリーズの、2010-2018年の8年分の漫画をまとめた総集編第二弾。新規描きおろしや初公開ラフを含むカラーイラスト32pと、本編漫画212pの大ボリュームで構成された愛蔵版です。 オゲレツお嬢様。 サークル【ありすの宝箱】がお贈り |
| リンク | マリア様がみてる売春 総集編 II <詳細等はこちら |
『マリア様がみてる』(マリアさまがみてる)は、今野緒雪による少女小説(ライトノベル)。また、続刊を含むシリーズの名称。それらを原作としたメディアミックス作品の総称(後述)。イラストはひびき玲音。東京都武蔵野の丘の上にあるという「私立リリアン女学園高等部」を主な舞台とした青春学園小説。同高等部の特徴である「スール」制度と、生徒会である「山百合会」(やまゆりかい)を軸に物語が展開される。略称はファンの間では「マリみて」[注 1]。1997年に初の短編『マリア様がみてる』(文庫収録時、『銀杏の中の桜』に改題、再構成)が集英社発行雑誌「Cobalt」に掲載され、1998年に文庫第1巻である『マリア様がみてる』がコバルト文庫に書き下ろされた[注 2]。以降、主要登場人物を中心とした「本編」とも言うべき物語はコバルト文庫に書き下ろし、「外伝」的な物語はCobaltに不定期掲載の後まとめて文庫化、という形で作品発表が続いた。2018年1月時点でシリーズ累計発行部数は560 …………
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