
| サークル | ありすの宝箱 |
| 作品名 | マリア様がみてる |
| 作家 | 水龍敬 |
| 登場キャラ | 支倉令 小笠原祥子 福沢祐巳 |
| 発売日 | 2016/08/14 |
| 定価 | 927 |
| ページ数 | 40 |
| 説明 | セックスのことしか頭になくなってしまった超お下劣ドスケベお嬢様学園の生徒会一同は、夏合宿としてやってきた海沿いの旅館で夜通し乱痴気騒ぎに興じる。 セックスのことしか頭になくなってしまった超お下劣ドスケベお嬢様学園の生徒会一同がやってきたのは、夏の温泉旅館!旅行の夜といえばコイバナと相場が決まっていますが、この子たちときたらエロバナばかり!誰々と不倫SEXした |
| リンク | マリア様がみてる売春 夏合宿・温泉旅館編 <詳細等はこちら |
『マリア様がみてる』(マリアさまがみてる)は、今野緒雪による少女小説(ライトノベル)。また、続刊を含むシリーズの名称。それらを原作としたメディアミックス作品の総称(後述)。イラストはひびき玲音。東京都武蔵野の丘の上にあるという「私立リリアン女学園高等部」を主な舞台とした青春学園小説。同高等部の特徴である「スール」制度と、生徒会である「山百合会」(やまゆりかい)を軸に物語が展開される。略称はファンの間では「マリみて」[注 1]。1997年に初の短編『マリア様がみてる』(文庫収録時、『銀杏の中の桜』に改題、再構成)が集英社発行雑誌「Cobalt」に掲載され、1998年に文庫第1巻である『マリア様がみてる』がコバルト文庫に書き下ろされた[注 2]。以降、主要登場人物を中心とした「本編」とも言うべき物語はコバルト文庫に書き下ろし、「外伝」的な物語はCobaltに不定期掲載の後まとめて文庫化、という形で作品発表が続いた。2018年1月時点でシリーズ累計発行部数は560万部 …………
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