島テル喧嘩アンソロジー「犬も食わない」 – モブサイコ100 – 島崎亮 花沢輝気

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サークルもちぺい
作品名モブサイコ100
作家
登場キャラ島崎亮 花沢輝気
発売日2019/11/17
定価2348
ページ数168
説明 島テルが「喧嘩(して仲直り)する」をテーマにしたアンソロジー。執筆者:キノ、増岡、かたこり、うまし、とぅめ、香々屋、さえ、樽沢たる、繭(主催) サークル【もちぺい】がお贈りする“ONE→HUNDRED 15”新刊、
[モブサイコ100]島崎亮×花沢輝気本
『島テル喧嘩アンソロジー「犬も食わない」』がとらのあなに登場です☆本作は、島テルが「喧嘩(して仲直り)する」をテーマにして描かれた
9人の豪華執筆
リンク島テル喧嘩アンソロジー「犬も食わない」 <詳細等はこちら
『モブサイコ100』(モブサイコヒャク)は、ONEによる日本の漫画作品。2012年4月18日からウェブコミック配信サイト「裏サンデー」で、2014年12月よりコミックアプリ「マンガワン」で連載。2017年12月に完結した。2016年7月13日時点でコミックスの累計発行部数は120万部を突破している。2016年7月よりテレビアニメが放送開始。2017年1月23日、第62回小学館漫画賞(少年向け部門)受賞。2018年1月19日未明(18日深夜)よりテレビ東京にて木ドラ25枠でテレビドラマが放送開始(テレビ放送に先行して1月12日よりNetflixにて配信開始)。 …………
花沢輝気
声 – 松岡禎丞 / 演 – 荒井敦史(ドラマ版) / 河原田巧也(舞台版)
黒酢中学校の裏番長。通称「テル」。身長161.4センチメートル、体重47.7キログラム、血液型A型、誕生日4月13日、牡羊座、寅年。2年生。モブが初めて出会った自分以外の超能力者である。
知力、体力、ルックス、超能力いずれも優れた実力者。物心ついた時から超能力を駆使して勝負事に勝ち続け、超能力を持たない人間を「凡人」「生物としてのレベルが違う」と見下しているが、それは「超能力以外のことで自分に自信が持てない」というコンプレックスの裏返しであった。モブと対峙した際にはアクシデントから頭頂部の頭髪を失い(落武者状態)、最終的に超能力が暴走したモブに校舎ごと吹き飛ばされ敗北。それ以降はこれまでの自惚れた自分を恥じ、性格も大きく更生した。再登場時には異様に盛り上がったカツラを着用していたが(頭頂部150%)、戦闘中に桜威に斬られ程良い長さの短髪になった。改心はしたものの負けず嫌いはそのままで、戦闘に敗北するとあまりの悔しさに高熱が出る。ファッションセンスは ………….

島崎亮
声 – 杉山紀彰
5超の1人。盲目の青年。他人の動きを先読みできる能力と空間を自在に移動出来るテレポート能力を駆使し、如何なる攻撃をされても傷一つ付かない。「ボスを除けば世界最強」と自負している。本気で世界征服をする意欲は無く、ただ楽しむために「爪」に所属している。
作中では首相の誘拐、下水道から統一郎と5超が拠点としている調味文化タワーへの侵入を試みた元「傷」たちの撃退、タワー前でテルたち数十人の能力者を相手取るなど、5超の中では一番見せ場が多かった。
「超感知ゾーン“マインズ・アイ”」を使いテルたちを苦しめたが、その技は超能力者“のみ”のエネルギーの流れや体の動きを把握することに特化したものだったため、超能力を持たない霊幻の接近をあっさり許し、彼にボコボコにされて呆気なく降参。モブの怒気に触れ逃走する。
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