
| サークル | まるぽめ堂 |
| 作品名 | 鬼滅の刃 |
| 作家 | 詩歩 |
| 登場キャラ | 竈門炭治郎 竈門禰豆子 |
| 発売日 | 2020/12/13 |
| 定価 | 918 |
| ページ数 | 64 |
| 説明 | 炭治郎×禰豆子のアンソロジーです執筆者:たにた、なつめくん、はるたろ、豆、無限軌道、しほ、Kou(敬称略)2人の幸せいっぱいのアンソロジーですA5/64Pノベルティ缶バッジ付 サークル【まるぽめ堂】がお贈りする、“日輪鬼譚 9”新刊、 [鬼滅の刃 |
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『鬼滅の刃』(きめつのやいば)は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注 1]。 …………
竈門炭治郎
声 – 花江夏樹、佐藤聡美(幼少期)
演 – 小林亮太(1・2・3作目)→阪本奨悟(4作目)、髙原華乃(幼少期)
本作の主人公。年齢は13歳→15歳。身長は156→165cm。体重53→61kg。炭焼の家系である竃門家の長男で、家族思いな少年。父親は物語開始時点で亡くなってる。額左側の痣と、日輪が描かれた花札風の耳飾りが特徴的。額の痣は幼い時に弟を庇ってできた火傷痕で、最終選別での手鬼との戦闘で同じ箇所に傷を負ったことで更に色濃くなり、後の堕姫・妓夫太郎戦で炎の様な痣へと変化し、真の痣者となる。髪と瞳が赤みがかった「赫灼の子」であり、火仕事をする家系に生まれると縁起が良いという。頑固で石頭と二つの意味で頭が固く、生真面目過ぎてズレた言動をすることがある。
嗅覚が非常に優れており、相手の感情すら嗅ぎ取ることができる。これは戦闘時において敵の気配を読む力としても機能し、鍛練後は「隙の糸」として可視化されるようにな ………….
声 – 花江夏樹、佐藤聡美(幼少期)
演 – 小林亮太(1・2・3作目)→阪本奨悟(4作目)、髙原華乃(幼少期)
本作の主人公。年齢は13歳→15歳。身長は156→165cm。体重53→61kg。炭焼の家系である竃門家の長男で、家族思いな少年。父親は物語開始時点で亡くなってる。額左側の痣と、日輪が描かれた花札風の耳飾りが特徴的。額の痣は幼い時に弟を庇ってできた火傷痕で、最終選別での手鬼との戦闘で同じ箇所に傷を負ったことで更に色濃くなり、後の堕姫・妓夫太郎戦で炎の様な痣へと変化し、真の痣者となる。髪と瞳が赤みがかった「赫灼の子」であり、火仕事をする家系に生まれると縁起が良いという。頑固で石頭と二つの意味で頭が固く、生真面目過ぎてズレた言動をすることがある。
嗅覚が非常に優れており、相手の感情すら嗅ぎ取ることができる。これは戦闘時において敵の気配を読む力としても機能し、鍛練後は「隙の糸」として可視化されるようにな ………….
竈門禰豆子
声 – 鬼頭明里
演 – 髙石あかり(1・2作目)→髙橋かれん(3作目以降)
本作のヒロイン。年齢は12歳→14歳。身長は150→153cm。体重39→45kg。炭治郎の妹で、竃門家の長女。人間だったころは家族思いの心優しい性格で、聞き分けが良く、我が儘を言った事も無いという。炭治郎不在時に鬼舞辻?無惨の襲撃を受けるが、その血が傷口から混入した事で鬼化して生き残る。鬼の習性で助けに来た炭治郎を襲うが、必死の呼び掛けで涙を流す、飢餓状態で人の血肉が必要な状態ながら冨岡に倒された炭治郎をかばう等、普通の鬼とは違う様子を見せたことで見逃される。以降は竹製の口枷がつけられ、意識が混濁している状態となる。
鬼の能力の一つとして、身長をある程度拡縮できる。普段は日差しを避け、身体を少し小さくして背負い箱に入った状態で炭治郎に運ばれているが、戦闘時には身体の大きさを戻して蹴りをメインに戦う様になる。また、累との戦 ………….
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「鬼滅の刃」公式サイト │ 集英社
『鬼滅の刃』|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
『鬼滅の刃』図説・大正鬼殺活動小史|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
第70回 JUMPトレジャー新人漫画賞 佳作『過狩り狩り』
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