
| サークル | アケユメ |
| 作品名 | すずめの戸締まり |
| 作家 | 灰賀 |
| 登場キャラ | ダイジン 岩戸鈴芽 |
| 発売日 | 2023/01/29 |
| 定価 | 346 |
| ページ数 | 20 |
| 説明 | ダイジン中心オールキャラのコピー本です。 ※とらのあな通販 |
| リンク | とある猫の見る夢 <詳細等はこちら |
『すずめの戸締まり』(すずめのとじまり、英: Suzume)は2022年(令和4年)に公開された日本のアニメーション映画。脚本・監督は新海誠。日本各地の廃墟に点在する災いの出口である“扉”を閉じていく少女の解放と成長を描くロードムービー。 …………
岩戸鈴芽
声 – 原菜乃華、三浦あかり(幼少時代)
本作品の主人公。2006年5月24日生まれ[注釈 3]。宮崎県の静かな町で叔母の環と2人で暮らす17歳の女子高校生。4歳の頃に母親を亡くす。脚が一本欠けている椅子(母の形見)を大切にしている。
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声 – 原菜乃華、三浦あかり(幼少時代)
本作品の主人公。2006年5月24日生まれ[注釈 3]。宮崎県の静かな町で叔母の環と2人で暮らす17歳の女子高校生。4歳の頃に母親を亡くす。脚が一本欠けている椅子(母の形見)を大切にしている。
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ダイジン
声 – 山根あん
扉が存在する場所に現れては鈴芽たちを翻弄する、人間の言葉を話す白い猫の姿をした神獣。
街の人々から白くもっさりと蓄えたヒゲが昔の大臣のように見えることから「ダイジン」と名付けられており、以降鈴芽達からも呼ばれている。
実はすずめが最初にたどり着いた廃墟の後ろ戸を封印していた西の要石であり、何も知らないすずめが引き抜いたことによって、猫の形を象った石から元の姿に戻って逃げ去ってしまう。やせこけた姿ですずめと再会した際に彼女に親切にされた嬉しさからすずめに懐き、傍らにいた草太を邪魔ものとみなして呪いをかけすずめの椅子に姿を変えてしまった。怒った草太に追いかけられると同時に逃げ出し、後を追うすずめたちをその先々で開いていく後ろ戸へと導いていく。
草太の家にあった古文書によると、生前は奈良県の子どもの閉じ師だった。西の要石がミミズとの戦いに敗れて泡となってしまった際、西の閉じ師・石上(いそのかみ)氏に「自分が要石になる ………….
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