honky‐tonk Re:Play – 金田一少年の事件簿 – 高遠遙一 金田一一

https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/zhoti301682.jpg-title
サークルhonky-tonk
作品名金田一少年の事件簿
作家やぎうま
登場キャラ高遠遙一 金田一一
発売日2017/10/08
定価1815
ページ数196
説明 2015~2016年発行物の再録集。「平行線・問答3」「じごくのくぐつしといちにちをすごすための5つのス
リンクhonky‐tonk Re:Play <詳細等はこちら
『金田一少年の事件簿』(きんだいちしょうねんのじけんぼ)は、天樹征丸(原案→原作[注 1])、金成陽三郎(原作→脚本[注 2]、降板)、さとうふみや(作画)による日本の漫画作品、及びこれを原作とする一連の作品群の総称。ミステリーを題材としている。略称は『金田一』。『週刊少年マガジン』(講談社)にて、第I期は1992年から2001年まで連載された。2004年8月に第II期の不定期連載、2012年からは『20周年記念シリーズ』が連載、2013年11月から2017年10月までは『金田一少年の事件簿R』(- リターンズ)に改題して定期連載された。2018年4号からは『イブニング』に移籍して本編から20年後を舞台とした『金田一37歳の事件簿』(きんだいち37さいのじけんぼ)が連載を開始。これは一時中断し、2022年1月からは30周年記念として『イブニング』3号より2023年6号まで元の高校生設定 …………
金田一一
本作の主人公。東京都不動山市に暮らす高校2年生。名探偵・金田一耕助を祖父に持つ。
IQ180という天才的な頭脳を持っており、事件に遭遇した際は冷静さと鋭い推理力・洞察力を発揮し、解決に導く。
決め台詞は「ジッチャンの名にかけて!」「謎はすべて解けた!」「〇〇(そのエピソードの犯人の通り名)はこの中にいる!」。
………….

高遠遙一
「地獄の傀儡師」を名乗る一と明智の宿敵で、天才マジシャン。
「犯罪芸術家」を自称し、憎しみの種を持つ人間に近づいて芸術的犯罪計画を授ける。何度も脱獄を繰り返している。
事件一覧
カッコ内の年月は『週刊少年マガジン』連載期間。

第I期
FILEシリーズ
1992年 – 1997年。正確には単行本時「ファイル○」とカタカナ表記であった。巻数の表記は第1巻がローマ数字、第2巻が初版のみローマ数字で重版から算用数字、第3巻以降は初版から算用数字。

通算事件

事件名

連載期間

収録巻

話数

怪人名

あらすじ

1

ファイル1 オペラ座館殺人事件

1992年10月28日 – 12月2日

KC 1 – 2巻

全6話

「歌月」

美雪の頼みで、伊豆沖の孤島のホテル「オペラ座館」で行われる演劇部の合宿に参加した一。しかし、そこで演劇部の部員達が、「オペラ座の怪人」に見立てた形で次々と殺害されていく。

2

ファイル2 異人館村殺人事件

1992年12月9日 – 1993年3月10日

KC 2 – 3巻

全11話

「七人目のミイラ」
………….

…………