境界なんてありはしない – モブサイコ100 – エクボ 霊幻新隆

https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/zhoti634044.jpg-title
サークルだるだる
作品名モブサイコ100
作家おねむ
登場キャラエクボ 霊幻新隆
発売日2022/12/11
定価1038
ページ数46
説明 エクボと霊幻は気が合って一緒に過ごしていた。
リンク境界なんてありはしない <詳細等はこちら
『モブサイコ100』(モブサイコヒャク)は、ONEによる日本の漫画作品。2012年4月18日からウェブコミック配信サイト「裏サンデー」で、2014年12月よりコミックアプリ「マンガワン」で連載。2017年12月に完結した。2016年7月13日時点でコミックスの累計発行部数は120万部を突破している。2016年7月よりテレビアニメが放送開始。2017年1月23日、第62回小学館漫画賞(少年向け部門)受賞。2018年1月19日未明(18日深夜)よりテレビ東京にて木ドラ25枠でテレビドラマが放送開始(テレビ放送に先行して1月12日よりNetflixにて配信開始)。 …………
霊幻新隆
声 – 櫻井孝宏 / 演 – 波岡一喜(ドラマ版) / 馬場良馬(舞台版)
自称・霊能力者。しかし実際は霊能力の類は一切なく、舌先三寸で周囲にそう思わせているだけのサギ師と言っても差し支えない男。身長179センチメートル、体重66.1キログラム、血液型O型、誕生日10月10日、天秤座、子年。本作品開始時点で27歳、作中で誕生日を迎え28歳(9巻)、エピローグでは29歳の誕生日をモブたちに祝われる。スピンオフ漫画「REIGEN」の主人公。
食塩を激しく撒き散らすソルトスプラッシュ、盛り塩パンチ、呪術クラッシュ、お祓いグラフィック、チーズバーガートルネード、対超能力者ドロップキック、催眠術パンチ、対披憑依者跳び膝蹴り、正当防衛ラッシュなどの必殺技を持つ。
「霊とか相談所」という心霊現象に関する相談所を営む。客を適当に丸め込んで金を受け取る詐欺まがいの商売をしているが、「モテない」「肩こり」といった霊とは関係のない相談 ………….

エクボ
声 – 大塚明夫(アニメ版・ドラマ版) / 演 – 島津健太郎(ドラマ版) / なだぎ武(舞台版)
上級悪霊。霊魂のモヤモヤに、人の顔とオカメインコのような赤い模様が浮かんだ存在。「気色悪い造形のエネルギー体」「喋る醜いクラゲ」と評される。
万物の頂点=神になりたいという野望を持っており、人間に取り憑いて宗教団体「(笑)」を設立するが、モブに壊滅させられる。その後、モブの力を利用しようと彼にすり寄ってきた。生前の詳細は一切不明。
野望を最優先にして行動し、中学生であっても利用することを厭わない冷淡で利己的な性格。常にモブを見守っているが、野望に不可欠な「神になる男」として保護し、信頼を得るために付き纏っているだけである。しかし、律が拉致された際に責任を感じて参戦したり、敵の術中に嵌って陥落しそうなモブを命がけで救出したりと、まったくの悪党ではなく、モブとは固い信頼関係にある。宗教団体を率いていたときも平和的な手段に則っていたため、野望が大きすぎること以外は、人付き合い ………….

…………