
| サークル | 飯とカーニバル |
| 作品名 | ワールドトリガー |
| 作家 | 米田 |
| 登場キャラ | 諏訪洸太郎 東春秋 来馬辰也 |
| 発売日 | 2022/02/20 |
| 定価 | 865 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | 諏訪・東・来馬・柿崎がアイ |
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声 – 浜田賢二
東隊隊長。狙撃手。大学院生。25歳。
1月3日生まれ。身長186cm。A型。かぎ座。好きなものは釣り、キャンプ、刺身、天ぷら。
戦闘では主にアイビスを使用する。肩近くまである長髪が特徴的。
かつて三輪、二宮、加古を隊員にA級1位の隊長を務めた経験を持つ、ボーダー初の狙撃手。レイジ、奈良坂、当真に狙撃を伝授し、月見に戦術を教えた師匠。また千佳および彼女と同期入隊した新入狙撃手の教官役を荒船、佐鳥と共に務めている。沢村の同期。
敵からの評価も受けるほど指揮官としての能力にも優れており、緊急防衛会議の際にはB級隊員の中でただ一人出席することを許されるなど上層部からの信頼も厚く、ランク戦の解説も高評価。功を褒めて焼肉を奢るなど、後輩への面倒見も良い。指導者としても、戦術面まで含めれば木崎、加古、三輪、二宮など現在A級またはそれに匹敵する部隊の隊長クラスを弟子に持っている。現在もランク戦の作戦立案は小荒井と奥寺に主導させ自分は問題点指摘に留めることで彼らの成長を促す方針を採っており、かつては加古・二宮・三輪(第一期)や片桐・雪丸・結 ………….
来馬辰也
声 – 高塚正也
鈴鳴第一(来馬隊)隊長。銃手。男子大学生。19歳⇒20歳。
戦闘では頼りない面が見られるが、心優しく穏やかな物腰の人格者。隊員である村上と別役は、「どんな状況でも来馬を庇う」と言われるほどに彼を慕っている。
大規模侵攻ではB級合同部隊としてランバネインとの戦闘に参加し、囮となって引きつける役割を果たして勝利に貢献。常に冷や汗を垂らしている。
B級ランク戦では大規模侵攻でのランバネイン戦を乗り切った経験からか、同様に弾数で圧倒してくる那須に最後まで喰らい付く胆の据わったところを見せた。後に、村上との連携で防御を村上に任せて、メインとサブ両方でwライフルで攻撃する事で火力を上げた両攻撃用のフォーメーションを開発している。
遠征選抜試験では隊長役に選ばれており、オペレーターには小佐野が指名され、隊員には穂刈、小荒井、弓場を指名した。部隊コンセプトは「体力とポジティブさ」であり、長時間耐えられる体力と精神力 ………….
諏訪洸太郎
声 – 沼田祐介
諏訪隊隊長。銃手。男子大学生。21歳。
修と風間の模擬戦をオペレートしていた一人で、遊真の戦いを見たがっていたが修の善戦を評価した。大規模侵攻時には笹森を庇ったことでラービットのキューブ化の最初の被害者になった。故に公式からの愛称も「立方体」。くわえタバコがトレードマーク[注釈 52]、さらに推理小説・ビール・麻雀好きと不良大学生の役満を揃えている[注釈 53]。
口と柄が悪く、挑発的な言動や怒り・驚きで声を荒らげる場面が多く見られる。一方で、大規模侵攻の際にはキューブ化からの復帰早々にエネドラを訓練室に誘い込むことで味方に彼の能力とそれへの対策を見極める時間を与えた。ランク戦でも穂刈の牽制の狙撃に気付かず飛び出しかけた笹森を制する、自分を囮にして荒船隊の位置を明らかにするなど隊長として優秀な面も見せる。ガロプラ侵攻の際には途中から現場最年長[注釈 54]ということで基地周辺迎 ………….
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週刊少年ジャンプ公式サイト
『ワールドトリガー』 集英社ヴォイスコミックステーション-VOMIC-
ワールドトリガー1stシーズン 東映アニメーション