
| サークル | SU56 |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | イト |
| 登場キャラ | 花垣武道 佐野万次郎 九井一 |
| 発売日 | 2023/02/12 |
| 定価 | 605 |
| ページ数 | 24 |
| 説明 | アイドル花垣武道を全力応援する佐野家中心パロディ本 抜群の歌唱力 歌にかける情熱 天性のピッチ感覚 くるくると変わる豊かな表情がメロディーにのせられる そんな鮮やかな感情に多くの人々が魅了されたサークル【SU56】がお贈りする“TOKYO罹破維武 13”新刊は、 アイドル花垣武道を全力応援する佐野家中心のパロディス |
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声 – 新祐樹、渡辺明乃(小学生)
演 – 北村匠海(映画)、木津つばさ(舞台)
本作の主人公。タイムリープ時の経歴は「東京卍會」隊員→「東京卍會」壱番隊隊長(のちに十一代目「黒龍」隊長を兼務)→「梵」首領雑用係→二代目「東京卍會」総長。1991年6月25日生、身長165センチメートル(過去)、血液型A型。バイクはCB250T(バブ)。
タイムリープ前はボロアパートに住み、毎日頭を下げる最低な日々を送るダメフリーターだったが、ある日中学2年時に交際していた橘 日向が「東京卍會」の人間に殺され、自らも何者かに電車のホームで突き飛ばされ、殺されかけたことがきっかけでタイムリープに目覚める。
喧嘩の実力は平凡で、強者相手では敵わないほど最弱だったが、タイムリープを繰り返すなかでヒナや仲間の未来のために身体を張ることも厭わない精神力を見せ始め、格上の大寿に膝をつかせたり、清水や稀咲が圧倒されるまでに成長する。しかし、喧嘩が弱い理由が、タイムリープに目覚める前に精神的苦痛からきているものであり、本来の喧嘩の実力はイザナに鍛えられた鶴蝶と渡り合えるほどであり、事実、「 ………….
佐野万次郎
声 – 林勇、ファイルーズあい(少年)
演 – 吉沢亮(映画)、松田凌(舞台)
「東京卍會」総長。通称マイキー。1990年8月20日生、身長162センチメートル、体重56キログラム、血液型B型、愛機はCB250T(バブ)。
“無敵のマイキー”と称され、誰もが知るカリスマ中のカリスマで喧嘩の強さは天下一品と評される。1回目のタイムリープ時に喧嘩賭博の現場に龍宮寺と共に居合わせ、負けそうになりながらも引かない武道を気に入り”タケミっち”とあだ名をつける。その後溝中にまで押し入り、武道を強制連行しようとするも日向にぶたれるが日向に優しく注意する。
3回目のタイムリープ時に龍宮寺が万次郎の”心”であり、足りないものを補いあっていることが明かされる。その龍宮寺とは小学5年生時に出会っており、当時から高校生の暴走族相手にしていた。4回目のタイムリープ時には「愛美愛主」メンバーに林田がバカにされたことに激怒し長内を蹴りの一 ………….
九井一
十代目「黒龍」親衛隊長。
………….
九井一
声 – 花江夏樹
十代目「黒龍」親衛隊長→「天竺」幹部→「関東卍會」参謀。通称ココで大寿からは犬猫コンビの猫と称されていた。1990年4月1日生(日本の場合4月1日生まれは早生まれ扱いで前の学年に組み込まれる為。乾青宗と同学年であれば1990年生まれとなる)、身長174センチメートル、体重60キログラム、血液型A型。
「血のハロウィン」後の現代では最高幹部の一人で表ではIT企業を経営している。中学3年生の時に青宗が少年院の出所と同時に「黒龍」を復活させる魂胆の為に大寿を紹介。そのまま大寿が十代目「黒龍」総長になり、そのまま青宗と彼に忠誠を誓っている。冷静で自己中心的な性格だが、強い奴が好きで、青宗に対して誠実な一面を持ち、彼の言うことしか基本聞かない。
「聖夜決戦」前に裏切り者と武道たちが密会していることを嗅ぎ付け、稀咲から十万円をもらい、大寿が一人になる時を教える。その後青宗と共に大寿に加勢するもほぼ戦闘には参加していない。敗戦後、青宗についていくために大寿を見捨て、東卍に入 ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式
東京リベンジャーズ | MBS