
| サークル | なっとうびよーん |
| 作品名 | ブルーロック |
| 作家 | よとり |
| 登場キャラ | 潔世一 ミヒャエル・カイザー 糸師凛 カイザー |
| 発売日 | 2023/05/04 |
| 定価 | 865 |
| ページ数 | 38 |
| 説明 | 勘違い系ドタバタラブコメディです。いろんな人が巻き込まれます。カイ潔メインですが、凛潔要素もあります。※ギャグ強めです! 初めて潔を目にした時から、 潔とキスがしたいと思っていたカイザー。そしてそんなある日、食事中に突然、 「キスしたい」とカイザーから言われた潔は、 驚き過ぎて食べ物を喉に詰まらせ、生死を彷徨う事態に陥り、 それどころではなくなってしまい――…!?サ |
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声 – 浦和希、幸村恵理(幼少期) / 演 – 竹中凌平
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→三次選考1位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は11番。
本作の主人公で一難高校の二年生FW。
武器は最初はなかったが、後に得る「空間認識能力」及び「超越視界(メタ・ビジョン)」。
成早曰く「適応能力」の天才。また、蜂楽に強い関心を持たれていたり、雷市に目の敵にされたりもしている。潔自身は國神を信頼している模様。
「世界一のFWとなってW杯で優勝する」という子供からの夢を叶えるため、人生を変えるために青い監獄に参加する。
昔に県大会決勝でゴール前の決定機、フリーの味方にパスを出したがゴールを外し、それが敗北に繋がったことから、「あのとき自分で打っていたら」「勝ちたかった」という深い後悔を抱えていた。
性格は明るいわけではないが社交性は高い。入寮当初は自信の無さが目立ったが、並み居る天才たちとともに試験を乗り ………….
糸師凛
声 – 内山昂輝
ランク:二次選考1位→1位→三次選考2位
青い監獄選抜チームポジション:CF 背番号は10番。16歳。神奈川県鎌倉市出身。
青い監獄の現トップランカー。天才MFとして有名な糸師冴の実の弟。兄同様下まつげが特徴的であり渾名に使われやすい。
基本的に同格以下の相手には高圧的で高慢な部分が目立つものの、認めた相手には実力や潜在能力を評価したりする公正さも持つ。また、ネイティブで英語を流暢に話せる語学力も持っている。
日本代表となって、兄である冴を超えるために青い監獄に参加した。
冴とはかつて、自身がサッカーを始めたころはどこに行くにも離れない仲の良い兄弟で、「世界一のストライカー」の夢を追いかけていた。冴が海外に渡って以降、自身も腕を磨き続けたことで自身が所属しているチームを日本一に導いていく選手になっていく。そんな中、不意に帰ってきた冴が目の前に現れ「世界一のMF」を目指す夢へ切り替えたと打ち明けられた際は、納得できずに反論し1対1の勝負をするも、世界に揉まれレベルの高さ ………….
ミヒャエル・カイザー
ドイツのクラブチーム「バスタード・ミュンヘン」の下部組織に所属するFWであり、チームのリーダー格にしてカリスマ。糸師冴と同じく新世代11傑の一人に名を連ねている。
ミディアムヘアの後ろに異様に伸びた二本の髪を垂らし、上半身の左手首から首筋にかけて薔薇のタトゥーを施している美青年。
世一の戦勝インタビューを見て彼に興味を抱き、「新英雄大戦」の身体能力テストの終盤で、世一のシュートを自らのシュートのボールで撃ち落とすという超絶的なテクニックを披露。以後彼を「自分を主役と思い込んだ哀れな道化師」として挑発的な言動を取るようになる。
一見すると優しい印象を抱かせるような好青年に見えるが、自分の才能と実力の絶対の自信を持ち格下と見做した相手には下に見る態度を微塵も隠そうとしない、大胆不敵で不遜な性格の持ち主である。マウントを取りたがるのも最早「悪癖」と言っていいレベルであり、他人に変な渾名を付けたりちょっかいを出しては指導者ストライカーにして先輩であるノエル・ノアからよく窘められている。一方で、ドイツチームのメンバーからは狂信的とも言える程に絶大 ………….
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