
| サークル | 絶起 |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | 釘 |
| 登場キャラ | 龍宮寺堅 佐野エマ 佐野万次郎 |
| 発売日 | 2022/08/28 |
| 定価 | 1382 |
| ページ数 | 76 |
| 説明 | エマちゃんが梵天軸の未来にタ |
| リンク | バージンロードに花束を <詳細等はこちら |
声 – 林勇、ファイルーズあい(少年)
演 – 吉沢亮(映画)、松田凌(舞台)
「東京卍會」総長。通称マイキー。1990年8月20日生、身長162センチメートル、体重56キログラム、血液型B型、愛機はCB250T(バブ)。
“無敵のマイキー”と称され、誰もが知るカリスマ中のカリスマで喧嘩の強さは天下一品と評される。1回目のタイムリープ時に喧嘩賭博の現場に龍宮寺と共に居合わせ、負けそうになりながらも引かない武道を気に入り”タケミっち”とあだ名をつける。その後溝中にまで押し入り、武道を強制連行しようとするも日向にぶたれるが日向に優しく注意する。
3回目のタイムリープ時に龍宮寺が万次郎の”心”であり、足りないものを補いあっていることが明かされる。その龍宮寺とは小学5年生時に出会っており、当時から高校生の暴走族相手にしていた。4回目のタイムリープ時には「愛美愛主」メンバーに林田がバカにされたことに激怒し長内 ………….
龍宮寺堅
声 – 鈴木達央(第1期) → 福西勝也(第2期以降[注 1])、石上静香(少年)
演 – 山田裕貴(映画)、陳内将(舞台)
「東京卍會」副総長。通称ドラケンで、万次郎だけからはケンチンと呼ばれる。1990年5月10日生、身長185センチメートル、体重75キログラム、血液型O型、愛機はゼファー400カスタム。
住む家がないため、渋谷にある風俗店(ファションヘルスの類)の一室を住居として使っている(武道が初めて訪れる際、風俗の客と間違えられレミという女性に接待されそうになる事態に発展するハプニングが起こる)。
金の辮髪と左のこめかみに施された龍の刺青が特徴で万次郎の頼れる相棒である。現代ではタイムリープする前から4回目のタイムリープ終了前までは8・3抗争によって刺殺されている。
シャンプーが目に入るのが怖いため今でもシャンプーハットを付けている。林田の親友が「愛美愛主」のメンバーに強姦、暴行された後、親友の彼女の見舞いに訪れ、彼女の親から罵倒されな ………….
佐野エマ
声 – 内山夕実
万次郎の異母妹。イザナの妹とされていたが、実際はイザナとの血のつながりはない。幼いころにイザナと生き別れになり、佐野家の養子になった。龍宮寺のことが好きで、3回目のタイムリープ時には龍宮寺に嫉妬してもらいたいがために武道を誘惑していた。その後日向とは仲睦まじくなる。
9回目のタイムリープ時に稀咲に撲殺されたことが判明する。元々の現代には彼女が存在していなかったことに武道が違和感を感じてており、本件が万次郎を闇堕ちさせ、東卍を巨悪化させた最大のキーであったことが判明する。
「新たな世界線」では、1998年にタイムリープした武道の介入により、「天竺」の主要幹部だった稀咲・半間・九井・三途の4名が「東京卍會」として「関東事変」に参加したため、死そのものがなかったことにされた。その後の現代ではどうやら龍宮寺と結婚しており、専業主婦として龍宮寺を支えている。
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式
東京リベンジャーズ | MBS