
| サークル | cukka |
| 作品名 | 弱虫ペダル |
| 作家 | よしや |
| 登場キャラ | 手嶋純太 黒田雪成 |
| 発売日 | 2018/10/07 |
| 定価 | 1890 |
| ページ数 | 152 |
| 説明 | もしも手嶋と黒田が洋南へ進学したらという捏造本です |
| リンク | 洋南if再録集 <詳細等はこちら |
『弱虫ペダル』(よわむしペダル)は、渡辺航による日本の少年漫画作品。通称「弱ペダ」。自転車競技(主にロードレース)を題材にした本格的なスポーツ漫画。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて2008年12号から連載開始。2022年11月時点で累計発行部数は2800万部を突破している。 …………
手嶋純太
声 – 岸尾だいすけ
演 – 鯨井康介(8・9・テレビドラマ・10・11・12・13・14)
総北高校2年生 → 3年生(1年生時は5組だった)。2年次主将。9月11日生まれ。乙女座。血液型A型。
脚質はクライマー。愛車はキャノンデール(アニメ版では「cannondate」、車体色は黒x緑)。自らを凡人と称し、実力はいまひとつだが、非常に頭の回転が早い。真っ向勝負しかできない総北のメンバーの中で唯一、搦め手も使える策士だが、御堂筋のようにダーティーな手段を使うわけではなく、基本は真っ向勝負で挑む。
長くくせの強いパーマ[注釈 25]が特徴で、鳴子からは「パーマ先輩」と呼ばれる。実力はあるものの芽の出ない青八木をアシストしたり、坂道に対しては、合宿でプラペダルが折れた時に自分のビンディングペダルと競技用シューズを渡したり、レース中落車に巻き込まれ順位を落としたり巻島が退部してメンタル面で不調だった時には励ましたりと面倒見が良い。また、後輩たちに勝つため彼ら ………….
声 – 岸尾だいすけ
演 – 鯨井康介(8・9・テレビドラマ・10・11・12・13・14)
総北高校2年生 → 3年生(1年生時は5組だった)。2年次主将。9月11日生まれ。乙女座。血液型A型。
脚質はクライマー。愛車はキャノンデール(アニメ版では「cannondate」、車体色は黒x緑)。自らを凡人と称し、実力はいまひとつだが、非常に頭の回転が早い。真っ向勝負しかできない総北のメンバーの中で唯一、搦め手も使える策士だが、御堂筋のようにダーティーな手段を使うわけではなく、基本は真っ向勝負で挑む。
長くくせの強いパーマ[注釈 25]が特徴で、鳴子からは「パーマ先輩」と呼ばれる。実力はあるものの芽の出ない青八木をアシストしたり、坂道に対しては、合宿でプラペダルが折れた時に自分のビンディングペダルと競技用シューズを渡したり、レース中落車に巻き込まれ順位を落としたり巻島が退部してメンタル面で不調だった時には励ましたりと面倒見が良い。また、後輩たちに勝つため彼ら ………….
黒田雪成
声 – 野島健児
演 – 秋元龍太朗(5 – 7・9・テレビドラマ・10) / 蒼木陣(11) / 伊藤澄也(12 – 14)
箱根学園2年生 → 3年生。
クライマー→オールラウンダー。愛車はクオータ(アニメ版では「KOUTA」、車体色は白)。中学時代に多くの運動部で助っ人として活躍を見せていた「スポーツの天才」で、高い身体能力とポテンシャルを持つ。福富らからも認められる実力者。ただし絵は下手。泉田や葦木場からは「ユキ(ちゃん)」と呼ばれている。
銀髪と広めの二重まぶたが特徴。考えごとをする時などに、人差し指で鼻をこする癖がある。本気を出すときには「スイッチ」と称して左こめかみに出来た瘡蓋を指で潰している[注釈 41]。瘡蓋を潰すことにより体内の血が抜け、冷静な判断ができるようになる。
幼馴染である泉田と共に小学生時代からロードレースを始め、共にインターハイ出場を目指し箱根学園に入学した。2年生時に行われたインターハイメンバー選抜の組別トーナメントでは、決勝戦で真波に敗れインターハイ出場を逃した[注釈 ………….
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弱虫ペダル | 秋田書店
舞台『弱虫ペダル』
舞台『弱虫ペダル』箱根学園篇〜眠れる直線鬼〜
舞台『弱虫ペダル』インターハイ篇 The First Result
舞台『弱虫ペダル』インターハイ篇 The Second Order
舞台『弱虫ペダル』
舞台『弱虫ペダル』箱根学園篇〜眠れる直線鬼〜
舞台『弱虫ペダル』インターハイ篇 The First Result
舞台『弱虫ペダル』インターハイ篇 The Second Order
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