
| サークル | KNK |
| 作品名 | 東京卍リベンジャーズ |
| 作家 | 季の子 |
| 登場キャラ | 花垣武道 龍宮寺堅 三途春千夜 |
| 発売日 | 2023/01/08 |
| 定価 | 865 |
| ページ数 | 32 |
| 説明 | twitterにアップしたもの+描きおろしの武道総受本です。4コマ中心。基本的にはギャグ寄りですが、原作をリアルタイムで追いながら描いているネタもあるため、わずかにシリアスな4コマも含まれます。 SNSにて掲載していた作品+描き下ろしを一冊に纏めた、 4コマ中心の[東京卍リベンジャーズ]武道総受本 『ねっプラつ~!』がサークル【KNK】より登場!!武道にウインクされたい面々と、 ウインクしようとして両目を瞑ってしまう武道 |
| リンク | ねっプラつ~! <詳細等はこちら |
声 – 新祐樹、渡辺明乃(小学生)
演 – 北村匠海(映画)、木津つばさ(舞台)
本作の主人公。タイムリープ時の経歴は「東京卍會」隊員→「東京卍會」壱番隊隊長(のちに十一代目「黒龍」隊長を兼務)→「梵」首領雑用係→二代目「東京卍會」総長。1991年6月25日生、身長165センチメートル(過去)、血液型A型。バイクはCB250T(バブ)。
タイムリープ前はボロアパートに住み、毎日頭を下げる最低な日々を送るダメフリーターだったが、ある日中学2年時に交際していた橘 日向が「東京卍會」の人間に殺され、自らも何者かに電車のホームで突き飛ばされ、殺されかけたことがきっかけでタイムリープに目覚める。
喧嘩の実力は平凡で、強者相手では敵わないほど最弱だったが、タイムリープを繰り返すなかでヒナや仲間の未来のために身体を張ることも厭わない精神力を見せ始め、格上の大寿に膝をつかせたり、清水や稀咲が圧倒されるまでに成長する。しかし、喧嘩が弱い理由が、タイムリープに目覚める前に ………….
龍宮寺堅
声 – 鈴木達央(第1期) → 福西勝也(第2期以降[注 1])、石上静香(少年)
演 – 山田裕貴(映画)、陳内将(舞台)
「東京卍會」副総長。通称ドラケンで、万次郎だけからはケンチンと呼ばれる。1990年5月10日生、身長185センチメートル、体重75キログラム、血液型O型、愛機はゼファー400カスタム。
住む家がないため、渋谷にある風俗店(ファションヘルスの類)の一室を住居として使っている(武道が初めて訪れる際、風俗の客と間違えられレミという女性に接待されそうになる事態に発展するハプニングが起こる)。
金の辮髪と左のこめかみに施された龍の刺青が特徴で万次郎の頼れる相棒である。現代ではタイムリープする前から4回目のタイムリープ終了前までは8・3抗争によって刺殺されている。
シャンプーが目に入るのが怖いため今でもシャンプーハットを付けている。林田の親友が「愛美愛主」のメンバーに強姦、暴行された後、親友 ………….
三途春千夜
「東京卍會」伍番隊副隊長→「関東卍會」副長。武藤に「一人っ子」と明かしているが、実は武臣の弟で千咒の兄であることが千咒の口から明かされている。
口元にある2つの傷を隠すためにマスクをつけている。しかしその本性は万次郎以外すべて敵と豪語するなど稀咲に引けを取らない危険人物であり、万次郎を黒い衝動によって闇落ちさせているが、本来の性格は親友思いの性格であり、上記の本性は「最初の世界線」で真一郎が殺害したホームレスがかけた呪いの影響であることが判明する。このためか、伍番隊所属前から万次郎に忠誠を誓っており、他の隊にも所属していた実績があるもののどの部隊も手に負えなかった暴れ馬だったが、武藤が伍番隊隊長に就任と同時に伍番隊に入隊する。またその時に将棋をしており、「王に仕える信念」を武藤に話し、傷で損しているという理由で過去で使用していたマスクを武藤から譲り受ける。その半年後には伍番隊副隊長に就任し、武藤の右腕として忠誠を誓っていた。そのため武藤が東卍脱退した際は、ほかの伍番隊員と共に彼についていき、天竺 ………….
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TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト
東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式
東京リベンジャーズ | MBS