
| サークル | ネコニコバン |
| 作品名 | ブルーロック |
| 作家 | てい |
| 登場キャラ | 潔世一 蜂楽廻 凪誠士郎 |
| 発売日 | 2023/05/04 |
| 定価 | 865 |
| ページ数 | 26 |
| 説明 | 見開き2ページ完結夢本です サークル【ネコニコバン】がお贈りする“超青春エゴイズム 2023”新刊、 [ブルーロック]潔世一 蜂楽廻 凪誠士郎本 『ゆめ本』がとらのあなに登場です☆やっとお昼休みだ~とお弁当を開いた瞬間に タコさんウィンナーを |
| リンク | ゆめ本 <詳細等はこちら |
声 – 浦和希、幸村恵理(幼少期) / 演 – 竹中凌平
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→三次選考1位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は11番。
本作の主人公で一難高校の二年生FW。
武器は最初はなかったが、後に得る「空間認識能力」及び「超越視界(メタ・ビジョン)」[注釈 2]。
成早曰く「適応能力」の天才。また、蜂楽に強い関心を持たれていたり、雷市に目の敵にされたりもしている。潔自身は國神を信頼している模様。
「世界一のFWとなってW杯で優勝する」という子供からの夢を叶えるため、人生を変えるために青い監獄に参加する。
昔に県大会決勝でゴール前の決定機、フリーの味方にパスを出したがゴールを外し、それが敗北に繋がったことから、「あのとき自分で打っていたら」「勝ちたかった」という深い後悔を抱えていた。
性格は明るいわけではないが社交性は高い。入寮当初は自信の無さが目立ったが、並み居る天 ………….
蜂楽廻
声 – 海渡翼、岡咲美保(幼少期) / 演 – 佐藤信長
ランク:290位→一次選考265位→二次選考16位→7位
青い監獄選抜チームポジション:LSB 背番号は8番。
黒髪と黄色いインナーカラーのような髪が特徴的な人物。
天然で自由奔放かつ楽天的な性格で気分屋だがおとなしめではあるものの、必要と感じれば直接の蹴りやエゴイスティックなプレイすら厭わないという先が読めない人物でもある。なお、サッカーセンスはあるが勉学や教養に関してはからっきしな模様。
武器はテクニカルなドリブルとパスセンス、後に会得する「ジンガ×モンスター」。
本人曰く、自分の中に”かいぶつ”が居てその声に従ってサッカーをしている。ちなみに、かいぶつは所謂「イマジナリーフレンド」であり、蜂楽の下記の過去から生み出されたものである。
幼少期からサッカーに熱中していたが、周囲からは受け入れ難い考え方や、理想のプレーとチームメイトの間に差があり孤独を感じていた。
母親はメディアでもよく取り上げられているほど高名な芸術家であり、息子の考え ………….
凪誠士郎
声 – 島﨑信長 / 演 – 小坂涼太郎
ランク:251位→一次選考221位→二次選考7位→6位→三次選考4位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は7番。
白宝高校2年生。サッカー歴半年の天才FW。
武器は桁外れのトラップ力。桁外れなトラップ能力の高さは、全身の筋肉のしなやかさと流動性によるもの。トラップ時に衝撃を受け止める脱力に関しては世界トッププレイヤーのクリスから俺以上と評価されている。また、様々な体勢・状況でシュートを打ちに行けるほど身体能力も高く、自身のトラップ力を活かしたドリブルやパスにも優れている。トラップでチャンスからフィニッシュに繋がる力は高いが、チャンスを作る技術に関しては持っておらず、またサッカーを始めて半年なため、サッカーの知識の無さや経験不足による『創造性(クリエイティブ)』の欠如などの弱点がある。良くも悪くも味方のサッカー能力に依存してしまうためクリスから「パートナーがそっぽを向けば存在が無価値になる」と警告されている。
伍号棟のト ………….
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