ゴブリンロードが勝った日 – ゴブリンスレイヤー – 牛飼娘 女神官 魔女

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サークルOVing
作品名ゴブリンスレイヤー
作家おぶい
登場キャラ牛飼娘 女神官 魔女
発売日2018/12/31
定価847
ページ数32
説明 ファンブルが発生しゴブリンロードが勝利を収めた世界線、メスたちは小鬼の孕み袋にされていく。※超胸糞展開なので原作・キャラに思い入れがある人は絶対読まないでください サークル【OVing】が贈る”コミックマーケット95″新刊
[ゴブリンスレイヤー]本『ゴブリンロードが勝った日』をご紹介します。これはゴブリンロー
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『ゴブリンスレイヤー』(GOBLIN SLAYER!)は、蝸牛くもによる日本のオンライン小説およびライトノベル。文庫版はGA文庫(SBクリエイティブ)より2016年2月から刊行され、イラストは神奈月昇。略称は「ゴブスレ」。元はWEB作品であるが、一般的なオンライン小説ではなく、いわゆる「やる夫スレ」(やる夫参照)でAA(アスキーアート)と組み合せて公開されていた作品であり、これを一般小説化した作品である。「このライトノベルがすごい!2017」の新作部門で1位。 …………
女神官
声 – 小倉唯
ゴブリンスレイヤーと行動を共にする少女。物語開始当初は15歳。当初は白磁等級の新人冒険者だったが、冒険の中で黒曜等級、鋼鉄等級と昇級を重ね、3年目には中堅である青玉等級へと至る。
翠玉への昇級の話も出ている模様。
神殿で育った孤児で、独立するにあたって冒険者となることを選んだ。最初の冒険で彼女を残して後述のパーティー3名が全滅したところをゴブリンスレイヤーに救われた。 ゴブリンスレイヤーに助けられてからは彼のゴブリン退治に同行するようになり徐々に彼のことを知っていくが、姉のことを話し始めた彼の口調が過去形を取っていることの意味には気づいていない。
武器は錫杖。華奢な身体に神官衣を纏っている。ゴブリンスレイヤーのアドバイスに従い、その下に鎖帷子を身に着けるようになっており、修繕してまで使い続けるほど愛着を持っている。後に投石紐の練習も積んで、ゴブリンスレイヤーの援護を行うようにもなっている。
やや臆病ながら健気で慈愛に満ちた少女であり、虜囚がどんなに汚されていても躊躇なく救護し、分け隔てなく死者の冥福を祈るなど、聖職者に相応しい性格の持ち主。しかし ………….

牛飼娘
声 – 井口裕香
牧場主の妹の一人娘(姪)で、ゴブリンスレイヤーの幼馴染。18→19歳。
明るく元気な娘で、大柄な上に胸が大きく肉感的な身体を持ち、イヤーワンの時点では発育が良すぎることを気にしていた。寝るときは下着を付けず全裸である。物語開始時点からのゴブリンスレイヤーの素顔を知っている数少ない理解者であり、彼に好意を抱いている。
10年前に自身とゴブリンスレイヤーの故郷の村がゴブリンに襲撃された際、伯父の牧場に牛のお産の手伝いという名目で遊びに行かせて貰っていたことで難を逃れ、その後伯父に引き取られた。村ではゴブリンスレイヤーと隣家同士で仲が良かったが、直前に村の外に行くことを巡って彼と言い争いから喧嘩になって以来、謝ることも仲直りもできないままとなり、彼が生死不明となったことを気に病み続けていた。この時期は髪を長く伸ばして右目を隠し、5年ものあいだ半ば牧場に引きこもり外の世界と関わることを拒んでいた。
本編開始5年前、初のゴブリン退治を終えたゴブリンスレイヤーが牧場の傍を通りかかったところを偶然目撃し、兜を被っていて顔も見えないに ………….

魔女
声 – 日笠陽子
肉感的で妖艶な美女。銀等級。片言のような、間延びした独特のしゃべり方をする[注 8]。青年槍使いと行動を共にする。喫煙者。
白磁等級のころは火打石を使っていたが、銀等級となっている現在では貴重なはずの魔術で煙管に火を点けるなど、多少の無駄遣いを気にしないほどの魔力を有する。
スクロールの書き換えなど当初からゴブリンスレイヤーに協力しているうえ、周りの状況をよく観察しており、彼の素顔を知る数少ない人物でもある。また、女神官のことも気にかけており、彼女からは理想の女性像として密かに憧れを抱かれている。
槍使いと臨時にパーティーを組んだことがきっかけで彼に好意を持ったが上手く話しかけられず、受付嬢に仲介してもらって槍使いとパーティーを組むことができた。
ゴブリンスレイヤーを慕っている受付嬢とは彼女の思いを知っていることからも良好な関係を築いており、女神官や妖精弓手といった他の女性冒険者ともよく話している。
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