
| サークル | みっくすふらい |
| 作品名 | ガンダムビルドファイターズ |
| 作家 | たくろう |
| 登場キャラ | イオリ・リン子 コウサカ・チナ |
| 発売日 | 2013/12/31 |
| 定価 | 677 |
| ページ数 | 28 |
| 説明 | サークル【みっくすふらい】の贈る“コミックマーケット85”新作、『リン子ママが癒してあげる』がとらのあなに登場です!甘えたら甘えた |
| リンク | リン子ママが癒してあげる <詳細等はこちら |
『ガンダムビルドファイターズ』(英: GUNDAM BUILD FIGHTERS)は、2013年10月7日から2014年3月31日までテレビ東京系列ほかにて放送された日本のテレビアニメ。戦争や軍事をあつかってきた従来のガンダムシリーズとは異なり、現実にバンダイから市販されているガンプラとそれを用いた架空のシミュレーション競技「ガンプラバトル」をテーマとしている。当記事では、2017年8月25日に配信されたオリジナルストーリー『ガンダムビルドファイターズ GMの逆襲』の解説も行う。続編『ガンダムビルドファイターズトライ』 (GBF-T)や、世界観を一新した『ガンダムビルドダイバーズ』は、該当項目を参照。 …………
コウサカ・チナ
声 – 石川由依
操作ガンプラ:ベアッガイIII
本作のヒロインの1人。セイのクラスメートで机は隣同士。眼鏡と控えめな胸[注 11]が特徴の理知的な少女。学校ではクラス委員を務めるとともに美術部に所属している。セイからは「委員長」と呼ばれている。実家はカフェレストラン「コウサカ」を営んでおり、店長の父(声 – 千葉進歩)と母、ガンプラ好きの小さい弟ユウマ(名前は『手紙〜6 years later〜』より)がいる。自らも家業を手伝っているが、愛想笑いがぎこちないために接客は苦手である。
自分の絵を褒めてくれたセイに好意を抱くようになり、その縁でガンプラバトルにも興味を持つようになる。セイの母親であるリン子からは正式にガールフレンドとして認められており、セイ自身も次第にチナを意識していくようになる。アイラに対しては当初、彼女の大胆な一面にドギマギすることがあったが、彼女がレイジに想いを抱いてい ………….
声 – 石川由依
操作ガンプラ:ベアッガイIII
本作のヒロインの1人。セイのクラスメートで机は隣同士。眼鏡と控えめな胸[注 11]が特徴の理知的な少女。学校ではクラス委員を務めるとともに美術部に所属している。セイからは「委員長」と呼ばれている。実家はカフェレストラン「コウサカ」を営んでおり、店長の父(声 – 千葉進歩)と母、ガンプラ好きの小さい弟ユウマ(名前は『手紙〜6 years later〜』より)がいる。自らも家業を手伝っているが、愛想笑いがぎこちないために接客は苦手である。
自分の絵を褒めてくれたセイに好意を抱くようになり、その縁でガンプラバトルにも興味を持つようになる。セイの母親であるリン子からは正式にガールフレンドとして認められており、セイ自身も次第にチナを意識していくようになる。アイラに対しては当初、彼女の大胆な一面にドギマギすることがあったが、彼女がレイジに想いを抱いてい ………….
イオリ・リン子
声 – 三石琴乃
セイの母親。留守中の夫・タケシに代わってイオリ模型を経営しているが、自身は模型の知識には疎く、ほとんどセイに頼り切っている。若々しくスタイルのいい美女で、その美貌を拝もうと店に訪れる客もいる。料理上手で、特に野菜炒めが得意。色恋事に対する嗅覚が鋭く、チナとアイラの恋を成就させようと彼女たちにアドバイスを送る。アイラが「ネメシス」を脱退した後は(レイジがほとんど男女関係の同居について何も考えずに招き入れたことから)大会期間内はホテルの自分の部屋に招き入れて、その後は身の振り方が決まるまで彼女をイオリ模型に住まわせるよう提案する。
セイとレイジのベスト16進出後は、彼らを応援するために大会会場に赴く。
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