叫竜の胎のパラサイト – ダーリン・イン・ザ・フランキス – ゼロツー イチゴ

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サークル羊小屋
作品名ダーリン・イン・ザ・フランキス
作家橘由宇
登場キャラゼロツー イチゴ
発売日2018/10/14
定価727
ページ数24
説明 サークル【羊小屋】が贈る“COMIC1☆14”新刊
[ダーリン・イン・ザ・フランキス]本の『叫竜の胎のパラサイト』をご紹介致します。ストレリチアが叫竜の姫に敗北し、人類が劣勢に立たされてしまった後のお話となる本作は大興奮の異
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『ダーリン・イン・ザ・フランキス』(DARLING in the FRANXX) は、TRIGGER・A-1 Pictures共同制作による日本のテレビアニメ作品。公式略称は『ダリフラ』。2018年1月から7月にかけてTOKYO MXほかにて放送された。 …………
ゼロツー
声 – 戸松遥
本作のヒロイン。本名「Code:002」。APE直属特殊親衛部隊「9’s(ナインズ)」のエリートパラサイトで、同部隊の面々からは「9’ι(ナインイオタ)」というコードネームで呼ばれる。叫竜の血を引いていると伝えられており、頭に生える赤い二本角が特徴。ともにフランクスに乗ったステイメンには老化などの不調が現れ、3度目の出撃で必ず死ぬことから、『パートナー殺し』の悪名をもつ。一人称は「ボク」。無邪気かつ破天荒な性格で、規則に縛られることを嫌う。その一方で、戦闘に関しては合理的でシニカルな考え方をもつ。
幼少時は真っ赤な肌に大きな角、そして青い血を流す人型の生命体としてラボに囚われており、何度も非人道的な生体実験に供されていた。そんな折にヒロにより救出され、ラボから脱走して『ゼロツー』の名前を与えられた。囚われていた時に唯一の心の拠り所としていた絵本「まものと王子様」の内容と自分たちを重ね、ヒロと結婚することを夢見ていたが、ラボに発見され ………….

イチゴ
声 – 市ノ瀬加那
本名「Code:015」。第13都市部隊のリーダーである少女。フランクスに乗れなくなった幼馴染のヒロを気にかけており、彼のパートナーになれるゼロツーには警戒心と対抗心を抱いている。そのため、ヒロの身に危険が迫った際はフランクスの操縦に支障をきたし、ゼロツーを非難することがままある。
グーテンベルク級からゴローを助けるために自らを省みず、叫竜の体内の熱水層に取り込まれたデルフィニウムの元まで泳いでいくという無茶な行動を取ったこともあった。その後、無事にゴローと生還できた際に告白を受けるが、このときは自分の気持ちがはっきりせず答えを保留していた。後に、ゼロツーがヒロを殺しかけた一件で彼への好意を自覚し、告白とキスをする。しかし、それでもヒロの気持ちが揺らがないことを悟り、グランクレバス戦では暴走するゼロツーとヒロの再会を後押しし、ヒロへの恋心を振り切った。その後、やっとゼロツーを仲間として受け入れ彼女に対する態度が改心していった。
エピローグではゴローの子供を身籠っている姿が描かれた。
ゼロツーに対するライバルヒロインという ………….

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