
| サークル | 沢村マンション |
| 作品名 | ゴールデンカムイ |
| 作家 | フヌ |
| 登場キャラ | 杉元佐一 アシリパ 白石由竹 |
| 発売日 | 2019/05/04 |
| 定価 | 726 |
| ページ数 | 36 |
| 説明 | フヌ個人誌。長屋に住む杉元達と大家さん(フチ、アシリパ)の現パロ設定。リスのアニメ |
| リンク | リスで来た <詳細等はこちら |
『ゴールデンカムイ』(GOLDEN KAMUY)は、野田サトルによる日本の漫画。明治末期の北海道・樺太を舞台にした、金塊をめぐるサバイバルバトル漫画。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて、2014年38号から2022年22・23合併号まで連載された。2023年3月時点で、既刊のコミックス全31巻でシリーズ累計2400万部突破している。略称「金カム」。2018年4月からテレビアニメ化。2022年4月、実写映画化決定が発表された。 …………
杉元佐一
声 – 小林親弘[注釈 6]
キャッチフレーズ – 不死身と呼ばれた男
本作の主人公。元大日本帝国陸軍一等卒、元第一師団特別支援隊隊員(白襷隊)。軍帽にマフラー、顔を縦横断する裂傷痕[注釈 7] が特徴の20代前半の青年。猫舌。好物は干し柿、塩をかけた野生動物の脳味噌。苦手なものはイナゴの佃煮。
鬼神のような戦闘力と強運、生への凄まじい執念、医師が見放す重篤な負傷でも翌日には治癒し戦場を駆ける驚異的な回復力から「不死身の杉元」の異名で一目置かれ、第七師団にもその名を知られている。また戦場で負った夥しい傷跡が顔を含め全身に今も残る。なお出征前の髪質はストレートだが、出征後は髪質が変わり少し癖毛となっている。
除隊後も当時の陸軍の制式装備である三十年式歩兵銃、二十六年式拳銃、三十年式銃剣で武装している他、軍帽や弾薬盒、肥後守等、軍役時の官給品を使用している。特に軍帽はほぼ常時被っており、入浴中も外すことはない。射撃の腕はあまり良くな ………….
声 – 小林親弘[注釈 6]
キャッチフレーズ – 不死身と呼ばれた男
本作の主人公。元大日本帝国陸軍一等卒、元第一師団特別支援隊隊員(白襷隊)。軍帽にマフラー、顔を縦横断する裂傷痕[注釈 7] が特徴の20代前半の青年。猫舌。好物は干し柿、塩をかけた野生動物の脳味噌。苦手なものはイナゴの佃煮。
鬼神のような戦闘力と強運、生への凄まじい執念、医師が見放す重篤な負傷でも翌日には治癒し戦場を駆ける驚異的な回復力から「不死身の杉元」の異名で一目置かれ、第七師団にもその名を知られている。また戦場で負った夥しい傷跡が顔を含め全身に今も残る。なお出征前の髪質はストレートだが、出征後は髪質が変わり少し癖毛となっている。
除隊後も当時の陸軍の制式装備である三十年式歩兵銃、二十六年式拳銃、三十年式銃剣で武装している他、軍帽や弾薬盒、肥後守等、軍役時の官給品を使用している。特に軍帽はほぼ常時被っており、入浴中も外すことはない。射撃の腕はあまり良くな ………….
白石由竹
声 – 伊藤健太郎
キャッチフレーズ – 愛され脱獄王
強盗と度重なる脱獄で収監されていた刺青の囚人の1人。坊主頭に長いもみあげが特徴。好物は酒、飴、白米、苦手なものは鹿の脳味噌。
通称「脱獄王」の名の通り、関節を自在に脱臼させて狭い隙間を出入りできる人間離れした身体能力、脱獄のための周到な小細工を作り体の中に隠し持つ器用さ、入獄した施設の特徴や死角をいち早く見抜く優れた観察力を持ち、また口先ひとつで必要な情報を引き出したり、言いくるめたりするなどコミュニケーション能力も高いため、いざという時の潜入技と脱出術に加え間諜役としての能力を発揮し暗躍する。刺青を彫られた他の囚人たちの多くと顔見知りのため、首実検役や新たに登場する囚人の解説役を担うことも多い。
反面、思慮が浅い面もあり、言動も場当たり的で、脱獄中でありながら下心がもとで官憲の前に自ら姿を晒し、度々捕縛されるほか、飲む・打つ・買うに目がない軽薄な性格である。また、戦闘力は皆無で、犬にも負けるほど弱いため、しばしばアシㇼパらに役立たず扱いされ ………….
白石由竹
杉元一味の項の白石 由竹を参照。
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