でこぼこサンドイッチ – 弱虫ペダル – 青八木一 手嶋純太 葦木場拓斗

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サークルazisai
作品名弱虫ペダル
作家紺子
登場キャラ青八木一 手嶋純太 葦木場拓斗
発売日2018/05/04
定価361
ページ数20
説明 同棲しているT2のもとにシキバが住み込んで青八木と葦木
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『弱虫ペダル』(よわむしペダル)は、渡辺航による日本の少年漫画作品。通称「弱ペダ」。自転車競技(主にロードレース)を題材にした本格的なスポーツ漫画。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて2008年12号から連載開始。2023年7月時点で累計発行部数は3000万部を突破している。 …………
手嶋純太
声 – 岸尾だいすけ
演 – 鯨井康介(8・9・テレビドラマ・10・11・12・13・14)
総北高校2年生 → 3年生(1年生時は5組だった)。2年次主将。9月11日生まれ。乙女座。血液型A型。
脚質はクライマー。愛車はキャノンデール(アニメ版では「cannondate」、車体色は黒x緑)。自らを凡人と称し、実力はいまひとつだが、非常に頭の回転が早い。真っ向勝負しかできない総北のメンバーの中で唯一、搦め手も使える策士だが、御堂筋のようにダーティーな手段を使うわけではなく、基本は真っ向勝負で挑む。
長くくせの強いパーマ[注釈 25]が特徴で、鳴子からは「パーマ先輩」と呼ばれる。実力はあるものの芽の出ない青八木をアシストしたり、坂道に対しては、合宿でプラペダルが折れた時に自分のビンディングペダルと競技用シューズを渡したり、レース中落車に巻き込まれ順位を落としたり巻島が退部してメンタル面で不調だった時には励ましたりと面倒見が良い。また、後輩たちに勝つため彼らの走りを研究したり、インターハイ中も裏方の仕事の合間を縫って青八木と共に猛トレーニングをこなしたりと、探究心の強い努 ………….

青八木一
声 – 松岡禎丞
演 – 八島諒(8・9・テレビドラマ・10・11・12・13・14)
総北高校2年生 → 3年生(副主将)。2月24日生まれ。魚座。血液型AB型。
スプリンター。愛車はコラテック(アニメ版では「cortatec」、車体色は青)。ここぞというところで実力を発揮するが、マネジメントが下手で芽が出ないタイプ。自己紹介するときには「いちばんのいち」と語っている。
無口で暗そうな外見の部員。鳴子からは「無口先輩」と呼ばれている。手嶋と2人でインターハイに出場するのが夢。1学年上の田所を尊敬しており、手嶋と共に揃ってインターハイに出場することを目指していたが、出場をかけた2年時の合宿で1年生3人に敗北する。そのためインターハイではチームのため裏方に徹した。翌年の合宿では手嶋の車両に装着されたものと同じサイコンを付けて手嶋に近づくことを禁じた状態で4番手で完走する。
田所に並ぶ大食いで鳴子と共に早食い競争をしていることもある。「!」マークの入ったTシャツを着ていることが多い。前述のとおり、右手のグローブには「勝」の文字が入っている。
田所から技を伝授さ ………….

葦木場拓斗
声 – 宮野真守
演 – 東啓介(8・9・テレビドラマ・10) / 富永勇也(11 – 14)
箱根学園2年生 → 3年生。
箱根学園史上最長の2メートル2センチメートルの長身を持つクライマー。愛車はウィリエール(アニメ版では「Willer」、車体色は赤に近いピンク)。自転車以外にピアノが特技で、交響曲第9番などのクラシック・オーケストラの音楽、リズムに合わせ長身を左右に揺らし加速する「メトロノーム・ダンシング」を繰り出す。
カールのかかった髪型と右頬のほくろが特徴。芸術家肌でその言動は天然ボケな気質があり、黒田に発言を突っ込まれたこともある。
長身のせいで伸び悩んでいた時期があり、マネージャー(最強の洗濯係)に転向しようと考えていたところに福富と新開からのアドバイスを受け、走りが一変し、二年目箱根学園のエースに登り詰める。
インターハイ2年次では1日目の最終ステージと2日目の山岳ステージで1位になる。そして3日目の山岳ステージで手嶋と対戦することとなり、勝負自体は敗れたものの、手嶋のリタイアによリ山岳ゼッケンの権利を手 ………….

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