
| サークル | ヘデラケラ |
| 作品名 | ブルーロック |
| 作家 | あけら |
| 登場キャラ | 潔世一 ミヒャエル・カイザー 黒名蘭世 |
| 発売日 | 2023/08/20 |
| 定価 | 1038 |
| ページ数 | 44 |
| 説明 | 感染するとヤンデレになってしまう新種のゾンビウイルスによりヤンデレハザードと化した監獄で潔くんが同室組と逃げ回る話です。 ある朝、雷市とイガグリが 無惨な姿で倒れているのを発見した黒名と潔。 とりあえず絵心に連絡しようとしたところ、 絵心がモニターに現れ、状況を説明されたのだが…!?サークル【ヘデラケラ】の“超青春エゴイズム 2023夏”新刊は、 感染するとヤンデレになってしまう新種 |
| リンク | 恐怖!ヤンデレハザード24時 <詳細等はこちら |
声 – 浦和希[14]、幸村恵理(幼少期) / 演 – 竹中凌平[8]
ランク:299位→一次選考274位→二次選考15位→三次選考1位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号:11
新英雄大戦所属チーム:バスタード・ミュンヘン(ドイツ)
本作の主人公。高校二年生。身長175cm。
名門校で二年生エースを張るだけのスペックはあるものの、ストライカーとしての武器といえるものを持たない平凡な選手だった。しかし元から持っていた秀でたスポーツIQと、一次選考でのチームメイトの國神や千切の助言によって優れた「空間認識能力」が備わっていることに気づいてからは、フィールド上を把握して未来を予見し、DFの裏側に抜け出してからのダイレクトプレーで得点するスタイルを確立し、のちにマスコミや海外メディアから「青い監獄の申し子」と呼ばれるストライカーへと成長していく。技術やフィジカルは前述の通り平凡・平均を逸脱しないが、「目」や「脳」の分野においてはワールドクラスの選手にも高く評 ………….
黒名蘭世
声 – 小林千晃[40]
ランク:二次選考4位→三次選考?位
ギザ歯と三編みが特徴的な選手。誕生日は9月6日。身長168cm。血液型はO型。16歳。独り言を話す際は同じ単語を二度繰り返す癖を持つ。
三次選考最終盤で決勝点に繋がるパスをしている様子が描かれ、青い監獄選抜チームではサブメンバーの一人に選ばれていた。
「新英雄大戦」ではドイツを選択。潔のプレースタイルに順応するために自ずとSBの適性を上げるトレーニングを行い、イングランド戦ではSBに抜擢される。
イングランド戦では主に同じサイドの潔との連携プレーや潔のサポートなどで活躍した。イタリア戦でもSBで出場し潔の先制ゴールのアシストを決めたが、試合の途中で潔の「超越視界」による動きに「超越視界」を持たないが反応しついていき続けたために脚をつらせてしまい、スターシステムを使ったノアと途中交代した。
武器であるスピードと小回りの効いたドリブルを駆使して、「惑星」の如く潔の周りを隈無く動きアシストする。二次選考で最終的 ………….
ミヒャエル・カイザー
『新世代11傑』のストライカーに選ばれているNo.1ルーキー。誕生日は12月25日。身長186cm。血液型はA型。19歳。ドイツの名門クラブチーム「バスタード・ミュンヘン」の下部組織に所属するU-20カテゴリの選手で、チームの絶対的エース。
金髪の襟足から二本の長い房を伸ばしたヘアスタイル。青く染めた毛先と、首から左腕にかけて刻まれている同色の青い薔薇のタトゥーが特徴の美少年。すでに3億円の年俸を勝ち獲っているが、ノエル・ノアを不動のエースとしている「バスタード・ミュンヘン」ではこれ以上の躍進を望めないと考え、他のビッグクラブからそれ以上の評価を獲得するために「新英雄大戦」に参加し、世一たちの前に姿をあらわす。
秀でた眼と頭脳を駆使しながらの首振りによってフィールド全域を把握し、戦況を予見する能力(「超越視界(メタ・ビジョン)」)による完璧なポジショニング、優れたフィジカルとハンドワークで自らの姿勢をキープする能力 ………….
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TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
TVアニメ『ブルーロック』
『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』