ぬらりひょんと神主 – 黒子のバスケ – 虹村修造 赤司征十郎

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サークルピスエン
作品名黒子のバスケ
作家ハト肉
登場キャラ虹村修造 赤司征十郎
発売日2016/10/09
定価605
ページ数20
説明 サークル【ピスエン】が贈る虹村修造×赤司征十郎本新作『ぬらりひょんと神主』がとらのあなに登場☆真っ赤な羽織にさらに一層明るい髪と、見る者を惹きつけて離さない魅惑的な瞳――それほどまでに派手な容姿をしているが、意外にも着ている着物の色は儚げな白だ。彼はぬらりひょん。ぬらりひょん・赤司。ぬらりひょんと言えば「妖怪の総大将」と呼ばれることもある有名な妖怪のひとりだ。威厳があり、存在感があり、なにより
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『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
虹村修造
声 – 置鮎龍太郎
身長:179センチメートル / 体重:67キログラム / 誕生日:7月10日
キセキの世代の1学年先輩で、帝光バスケ部前主将。
キセキの世代の中でも赤司を高く評価し、後任の主将に指名した。これには、当時自分の父親が重病で入院していた影響もある。
スピードとパワーに優れたPF[注釈 36]で、キセキの世代が頭角を現す以前は中学ナンバー1と評された選手。その熱血な性格を前面に出したプレーとリーダーシップで、曲者ぞろいのキセキの世代をまとめ上げた(空手の使い手で、問題児だった灰崎も力づくで従わせていた)。冷静で思慮深い面もあり、早い段階からキセキの世代が自分たちを超えていくと予見した。主将退任後は黄瀬の控えSFにコンバートされ、全中2連覇に貢献する。
小説版では黒子をからかう場面があり、同級生によると「基本凶悪顔はしているが、意外とイタズラ好き」。作者曰く「 ………….

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