とけて消える – 黒子のバスケ – 氷室辰也 紫原敦

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サークルUWAGI
作品名黒子のバスケ
作家小鳥遊
登場キャラ氷室辰也 紫原敦
発売日2014/08/24
定価1806
サイズ文庫
ページ数240
説明 氷室さんが潔癖症なお話です。嘔吐
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『黒子のバスケ』(くろこのバスケ)は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。 …………
氷室辰也
声 – 谷山紀章(幼少期:石塚さより)
身長:183センチメートル / 体重:70キログラム / 誕生日:10月30日
陽泉高校2年生。ポジションはSG。背番号は12。火神の兄貴分。
右目の泣きぼくろが特徴の美男子。WCから陽泉に加入した帰国子女。「頭は冷静(クール)、心は熱く(ホット)」を信条とする熱血漢。物腰柔らかで女子からの人気も高く、優しげな振る舞いをしている。
火神とアメリカでジュニアスクール時代に知り合う。以後、兄弟の証としてペアリングを分け合う仲だったが、火神が負傷していた自分にバスケで手加減したことに激昂。ペアリングをかけての試合を申し込むが、直後に火神が帰国したため決着を望んでいた。WC誠凛戦で火神と互角の勝負を展開し、試合終了後に和解した。
陽泉メンバーの中では紫原と対等に付き合うことができるほぼ唯一の人物。彼の振る舞いには比較的寛容だが、WCで試合を諦めかけた紫原を殴って鼓舞するなど、重要な局面では毅然とした態度で接してい ………….

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