金剛先生中心宝石オールキャラ4コマまとめ本 – 宝石の国 – 金剛先生 アンタークチサイト フォスフォフィライト

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サークル花札テロリズム
作品名宝石の国
作家神地ぎる
登場キャラ金剛先生 アンタークチサイト フォスフォフィライト
発売日2018/01/28
定価722
ページ数30
説明 webに上げていた4コマをまとめた本です。金剛先生メイン宝
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『宝石の国』(ほうせきのくに)は、市川春子による日本の漫画。『月刊アフタヌーン』(講談社)にて、2012年12月号から連載を開始した。2021年3月号から休載していたが、2022年6月24日発売の8月号から連載を再開し、2024年6月号をもって完結した。作者の市川にとって、初の連載作品である。2013年の単行本第1巻(講談社アフタヌーンKC)発売時には、記念のフルアニメーションPVが作成された。同年末発表の「このマンガがすごい! 2014年」オトコ編第10位に入っている。2017年10月時点で累計発行部数は140万部を突破している。2017年5月19日にテレビアニメ化が発表され、同年10月から12月まで放送された。 …………
フォスフォフィライト
声 – 黒沢ともよ
本作の主人公[1]。愛称「フォス」。身体は燐葉石で、硬度3半、靭性最下級。色は薄荷色。
物語開始の年で宝石の中では最も若い300歳だったが、その後作中で402歳以上となり、年下の宝石も生まれている。作中の出来事でたびたび身体部位を欠損しているが、含有しているインクルージョンが自身を構成しているものとは別の鉱物とでも共生がしやすいという、他の宝石たちにはみられない特性を持っているため、別の鉱物による補完の成功率が高い。欠損部を別の鉱物によって補っていることによって多くの記憶を失いながらも、そうなるに至った様々な経験により、外見や精神面が物語が進むにつれ変化している。月と月人および金剛先生に疑問を持ち、真実を知りたいと願うようになる。
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金剛先生
声 – 中田譲治
宝石たちを教育し束ねる人物。宝石たちからは「先生」と呼ばれている。剃髪に袈裟を着た仏教僧のような姿で、宝石たちの頭が自身のみぞおちの高さにくるほど大柄な体格をしており、自らの身体の一部を砕き撃ち出すことで月人の群れすら一撃で退ける攻撃力を持ち、宝石たちを守る。しかし時折強烈な眠気におそわれるため、そのたびに学校の本堂で眠っている。本人はこれを「瞑想」と称しているが、宝石たちには「昼寝」と認識されている。硬度は不明だが、自損はできず、他から壊されることも困難だと語っている。また宝石と同じく手袋をしてはいるが、実は金剛が直に触っても宝石が割れることはない[11]。
「にんげん」という言葉に動揺したり、月人と関係があるような言動もたびたび見せたため、フォスに疑念を持たれはじめる。シンシャ曰く、「全員が勘付いている」「暗黙のうちに先生を信じると決めた」とのことで、フォス以外の宝石達はこの疑惑を晴らそうとはしなかった。
月人のエクメアによると、その正体は人間の作った機械で、人工の六方晶ダイヤモンドからなる外 ………….

アンタークチサイト
声 – 伊瀬茉莉也
南極石。愛称「アンターク」。硬度3。体色は無色だが、白やグレー系で描かれている。
通常は完全な液体だが、気温が下がると結晶して人型になる。フォスより硬度が低いが、寒くなるほど強くなる。金剛先生を強く慕っている。
冬以外の季節は眠って過ごし、冬になると目覚めて他の宝石たちの冬眠の間、金剛先生と二人で共に月人の迎撃と流氷砕破の仕事をする。そのため団体行動は苦手。氷削に使っているノコギリは他の宝石の剣と同じ材質でできており、月人撃退の際には武器として用いる。黒い手袋とヒールのある雨靴のようなブーティーを着用。
フォスとともに流氷砕波の仕事を行っていた際、海に落ちて両腕を紛失したフォスのために、新たな腕の素材として合金を見つけ、仮止めしたところで月人に襲われる。身体の各部を破損しながらも一人で新型を撃退するが、フォスを助けようとした隙を再び現れた月人につかれ、かろうじてフォスが取り戻した右足の足首からつま先の部分だけを残し、連れ去られてしまう。
宝石たちが月人化した際に、アンタークチサイトも復活 ………….

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