タマコマニアクス – ワールドトリガー – 林藤陽太郎 ヒュース

https://www.suruga-ya.jp/database/pics_webp/game/zhoti271430.jpg.webp-title
サークルTeq_109
作品名ワールドトリガー
作家てっく
登場キャラ林藤陽太郎 ヒュース
発売日2016/08/12
定価722
ページ数28
説明 タイトルに「3」とありますが、シリーズ全て単体読切
リンクタマコマニアクス <詳細等はこちら
『ワールドトリガー』 (WORLD TRIGGER) は、葦原大介による日本の少年漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)で2013年11号から2018年52号まで掲載された後、同社の月刊誌『ジャンプスクエア』に移籍し、2019年1月号より連載中。 …………
ヒュース
玉狛第2(三雲隊)隊員。攻撃手。16歳。ボーダーの捕虜となったアフトクラトルの近界民。主に弧月とバイパーを使用。
→詳細は「§ ヒュース」を参照
………….

林藤陽太郎
声 – 浦和めぐみ[18]
玉狛支部所属の5歳児。「動物と会話できる」サイドエフェクトの持ち主だが、意思疎通ができるだけで雷神丸をはじめ大半の動物には言うことを聞いてもらえていない[52]。玉狛第2のメンバーに対しては、「先輩」を自称し色々と世話を焼きたがる。また、捕虜として玉狛支部に預けられたヒュースとは一緒にランク戦の記録を見たりと、仲睦まじい関係となっている。
読み切り版でも登場し、迅に助けられた。アニメ版第60話では彼を主役としたオリジナルストーリーが描かれている。
戸籍上は林藤匠の親戚に当たるが、その正体は旧ボーダーの同盟国であったアリステラ王家の王子。
………….

ヒュース
声 – 島﨑信長[17][18] / 演 – 阪本奨悟
16歳。身長171cm。使用トリガーは「蝶の楯(ランビリス)」。
生真面目な性格で、アフトクラトル最新鋭のトリガーを操り、使い手としても優秀。角付きで実戦配備された中では一番新しい世代で、安定性・トリオン拡張性も過去最高の逸材でもある。
大規模侵攻では迅に足止めされ交戦するも、ハイレインの当初からの意向により交戦中のまま三門市に取り残された。
その後はボーダーの捕虜として身柄を確保され、玉狛支部に軟禁されていた。玉狛支部では比較的自由に生活しており、ランク戦を観戦した際は陽太郎に見せられたデータから、出場している部隊の力量差を的確に評価している。
ガロプラによる襲撃の際、秘密裏に彼らと接触することでアフトクラトルへ帰還しようとしたが、レギンデッツから祖国に見捨てられたことを知らされる。国に帰るためアフトクラトルまでのガイド役として修・本部と取引し、玉狛第2に入ることを前提にボーダーに入隊。入隊式当日にB級へと昇格を果たし[注釈 65]、ROUN ………….

…………