
| サークル | 塩とハチミツ |
| 作品名 | ゴールデンカムイ |
| 作家 | きと |
| 登場キャラ | 尾形百之助 野間直明 |
| 発売日 | 2020/01/12 |
| 定価 | 723 |
| ページ数 | 32 |
| 説明 | 大学生現パロ野間尾本。pixivに掲載して |
| リンク | SHAPE OF MY HEART <詳細等はこちら |
『ゴールデンカムイ』(GOLDEN KAMUY)は、野田サトルによる日本の漫画。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて、2014年38号から2022年22・23合併号まで連載された。略称は「金カム」。単行本(全31巻)の累計発行部数は、2024年8月時点で2900万部を突破している。2018年4月からはテレビアニメが放送された。また、2024年1月には実写映画が公開され、2024年10月からはドラマが放送されている。 …………
尾形百之助
声 – 津田健次郎
キャッチフレーズ – 孤高の山猫スナイパー[79]、孤高の凄腕スナイパー[85]
上等兵。歩兵第27聯隊。300メートル以内であれば確実に頭部を撃ち抜くほどの凄腕の狙撃手で、2000メートル先までの射撃も可能[注釈 10] かのような発言もしており、とても目が良い[86]。利き目は右。また隙を突いて敵対者の小銃の遊底を瞬時に抜き取り無力化させるなど、接近戦でもわりと強い[注釈 11]。時折不敵な笑みを浮かべるが、基本的に無表情で飄々とし、腹の中が探りにくく、鶴見をして「兵士として卓出で、敵に回すと非常に厄介」とまで評され、またその時々の状況に応じ先んじて陣営を変わることも辞さないため「コウモリ野郎」とも呼ばれる。瞳孔が縦長風になるなど作中でたびたび猫[注釈 12] 扱いされる ………….
声 – 津田健次郎
キャッチフレーズ – 孤高の山猫スナイパー[79]、孤高の凄腕スナイパー[85]
上等兵。歩兵第27聯隊。300メートル以内であれば確実に頭部を撃ち抜くほどの凄腕の狙撃手で、2000メートル先までの射撃も可能[注釈 10] かのような発言もしており、とても目が良い[86]。利き目は右。また隙を突いて敵対者の小銃の遊底を瞬時に抜き取り無力化させるなど、接近戦でもわりと強い[注釈 11]。時折不敵な笑みを浮かべるが、基本的に無表情で飄々とし、腹の中が探りにくく、鶴見をして「兵士として卓出で、敵に回すと非常に厄介」とまで評され、またその時々の状況に応じ先んじて陣営を変わることも辞さないため「コウモリ野郎」とも呼ばれる。瞳孔が縦長風になるなど作中でたびたび猫[注釈 12] 扱いされる ………….
尾形百之助
独立勢力の項の尾形 百之助を参照。
………….
野間直明
声 – 田所陽向
一等卒。造反組の一人。左頬に、日露戦争で負った大きな傷跡がある。祖父は山で炭焼きの仕事をしており、ヒグマに殺されている。
尾形に瀕死の重傷を負わせた犯人を捜すため玉井伍長ら3人と行動し、杉元とアシㇼパを発見すると杉元を追跡して追い詰める。旅順の野戦病院で杉元の姿を見ていたことから、追っていた男が「不死身の杉元」であり、尾形に重傷を負わせた犯人であることに気づく。その直後、杉元がヒグマの巣穴に飛び込んだことで玉井伍長が重傷を負い、岡田一等卒が亡くなると、祖父から教わったヒグマの対処法を実践する。しかし、骨が分厚い頭部を撃ったことでヒグマを怒らせてしまい、銃剣を使って最期まで抵抗するも殺される。
………….
…………