
| サークル | おじさんの財布 |
| 作品名 | ドラゴンクエスト |
| 作家 | いとし |
| 登場キャラ | 主人公 カミュ |
| 発売日 | 2019/05/05 |
| 定価 | 847 |
| ページ数 | 48 |
| 説明 | 怪しい薬を使ってイチャイチャするお話です。 偶然、イレブンとカミュが通りがかった店の老婆に 「カラダの相性がハチャメチャにいい」と言われて動揺してしまうイレブン。 心も体もひとつになれる真のカップルのみが使える薬、 《絶対に孕む薬》を税込1万ゴールドで売り付けられそうになりながらも イレブンはなんとかカミュに引き止められ、その場を後にする。「実はさっきの薬をカミュの水に混ぜたんだ」 ところがイレブンはいつのまにか薬を買 |
| リンク | 主カミュのムフフ本 <詳細等はこちら |
『ドラゴンクエスト』(DRAGON QUEST)は、1986年(昭和61年)5月27日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン、FC)用ロールプレイングゲーム。通称は『ドラゴンクエストI』(ドラゴンクエストワン)[注 1]、『ドラクエ1』。キャッチコピーは「今、新しい伝説が生まれようとしている」。家庭用ゲーム機では日本初となるオリジナルタイトルのロールプレイングゲームとして知られる[注 2]。当初、本作は単発作品であったため、詳しい人物設定や背景像などはなかったが、ゲームのシリーズ化に伴い、後続作品との関連性を持たせるため、後からさまざまな公式設定が追加された。後に発売される『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、本作との関連が深く、この3作は合わせて「ロトシリーズ」と呼ばれる。社会現象を巻き起こした『ドラゴンクエストIII』の発売後には、本作『ドラゴンクエスト』の小説化やゲームブック化 …………
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