
| サークル | 嘘八百 |
| 作品名 | おそ松さん |
| 作家 | 囮 |
| 登場キャラ | 松野おそ松 松野チョロ松 松野一松 |
| 発売日 | 2016/05/03 |
| 定価 | 722 |
| ページ数 | 28 |
| 説明 | 長男の失態に三男と四男が巻き込まれて性的に酷い目に遭う話です。触手姦の他、 |
| リンク | 触手姦獄 <詳細等はこちら |
声 – 櫻井孝宏[23]
長男[35]。イメージカラーは 赤[29][36]。6つ子の基本形とも言うべき容姿をしているが、無邪気な表情が特徴的[37]。それゆえ、弟たちと比べて見た目を含めた個性がいまいち弱いことを気にしているらしく、「プレーン」と呼ばれると怒る(2期2話「超洗剤」)。他の兄弟に対しては基本的に敬称略。
小学6年生の頃の心を持ったまま成長した「奇跡のバカ」[38]。パチンコと競馬を人生の楽しみとしており[38]、下手の横好きながら釣堀にもよく訪れている[39]。
計画性がほとんど無くいい加減でずぼらな性格[38] 。自意識は梅干し程度の大きさ。弟たちと一緒の時は大口を叩くものの、意外に人見知りで、素の状態では一人で女性に声をかけられない(2期5話「夏のおそ松さん」)し、知らない相手と一緒だとプレッシャ ………….
松野チョロ松
声 – 神谷浩史[41]
三男[47]。イメージカラーは 緑[29][36] 。他の兄弟と比べて、黒目が若干小さめでくちが角張って御、後頭部の癖毛がない[37] 。1期13話Cパートで、ある行為をおそ松に目撃され「シコ松」というあだ名を付けられた。それ以降、その話題で度々イジられ、「チョロシコスキー」「自家発電三郎」「シコティッシュフォールド」などと呼ばれるようになる。基本的に兄弟に対しては敬称略 だが、おそ松には「兄さん」と付けており、カラ松のことは敬称略の呼び捨てと、たまに「兄さん」付きの両方で呼ぶことがある。また上記の他、兄弟から「自意識ライジング」「ライジングシコースキー」などと呼ばれることもある。2期14話[48]では、茶髪にしてイメチェンを図ったものの似合っておらず、そのことが元でおそ松・カラ松の兄2人から一松・十四松・トド松の弟3人が理不尽に叱られるという事態を引き起こし、最後は全裸ダイビング土下座で弟たちに ………….
松野一松
声 – 福山潤[41]
四男[35]。イメージカラーは 紫[29][36]。常に半目で生気がなく笑顔も冷めており、髪の毛はボサボサで猫背[37]。基本的に他の兄弟に対しては敬称略だが、おそ松には「兄さん」と付けており、トド松に対しては、呼び捨てか「トッティ」と呼んでいる。
マイペースな皮肉屋でしれっと毒を吐くことが多いため[53]、兄弟たちからは社会でやっていけるのかと心配されている[54]。無気力な上にぼそぼそと話す根暗な性格[53] かつ自虐的で、自らをゴミ扱いすることすらある[43]。反面、何らかのスイッチが入ると思い切りのある行動を起こす[53]。その他「戒め」等、自虐的な発言をする割に、他者 ………….
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