D.S.リスタート – ワールドトリガー – ヒュース 三雲修

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サークル
作品名ワールドトリガー
作家青鈍イサ
登場キャラヒュース 三雲修
発売日2021/06/12
定価865
ページ数28
説明 CP色薄い未来設定。黒遊真・モ
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『ワールドトリガー』 (WORLD TRIGGER) は、葦原大介による日本の少年漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)で2013年11号から2018年52号まで掲載された後、同社の月刊誌『ジャンプスクエア』に移籍し、2019年1月号より連載中。 …………
三雲修
声 – 梶裕貴、逢坂良太(VOMIC版) / 演 – 溝口琢矢
主人公の一人。玉狛第2(三雲隊)隊長[注釈 5]。射手。遊真の同級生。眼鏡をかけた黒髪の少年。中学三年生。15歳。左利き。
5月25日生まれ。身長168cm。A型。うさぎ座。好きな物は親の手料理、橋。
まじめで正義感が強く、不良相手にも臆せず注意する性格。教師からも頼りにされ、他人を助けるために自分の命もいとわない勇敢な少年。しかしこれについては、自らの弱い部分を自覚しているからこその自戒であると語っている。面倒見がよく、当初から遊真のことを気にかけている。また、近界民に狙われていた千佳のことをずっと気にかけていた。ほとんどの場面で冷や汗をかいている描写がある。
遊真とは対照的に身体能力、トリオン能力ともに弱く、そのトリオン量の低さから一度はボーダーの入隊試験に落ち、面接官から戦闘員では無くエンジニアやオペレーターを勧められた過去があるが、風間蒼也や師匠の烏丸京介からは戦闘における経験を無駄にせず、必死に策を練る姿勢を評価されていた。
遊真 ………….

三雲修
玉狛第2(三雲隊)隊長。射手。中学生。15歳。
戦闘力は低いが、戦術でそれを補う頭脳派。主にレイガストとアステロイドを使用。後にスパイダーを使ってのサポート技を覚える。
詳細は「#三雲修」を参照
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ヒュース
玉狛第2(三雲隊)隊員。攻撃手。16歳。ボーダーの捕虜となったアフトクラトルの近界民。主に弧月とバイパーを使用。
詳細は「#ヒュース」を参照
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ヒュース
声 – 島﨑信長 / 演 – 阪本奨悟
16歳。身長171cm。使用トリガーは「蝶の楯(ランビリス)」。
生真面目な性格で、アフトクラトル最新鋭のトリガーを操り、使い手としても優秀。角付きで実戦配備された中では一番新しい世代で、安定性・トリオン拡張性も過去最高の逸材でもある。
大規模侵攻では迅に足止めされ交戦するも、ハイレインの当初からの意向により交戦中のまま、三門市に取り残された。
大規模侵攻収束後にボーダーの捕虜として身柄を確保され、玉狛支部に軟禁されている。支部にいる間は玉狛支部のメンバーと共にランク戦を観戦しており、陽太郎に見せてもらった記録から試合に出場している部隊の力量の差を正確に評価するなど的確な判断を下している。
捕虜になった当初は、ボーダーから脱走して秘密裏に属国と接触することでアフトクラトルへ帰還しようとしていたが、ガロプラのレギンデッツからアフトクラトルに見捨てられたことを知らされる。国に帰るためアフトクラトルまでのガイド役として修・本部と取引し、玉狛第2に入 ………….

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